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本当に欲しいもの

昔から欲しいものが沢山ある子でした。

成長とともに欲しくなってくるものは、高価なものだったり、都会に行かないと見たり手に入れたりできないものになっていきました。

大学受験の時、東京近郊の大学を受けようとしていました。
でも、両親の反対で行くことは出来ませんでした。大学を卒業しようとする今、将来を自分で決めることが出来るはずなのに、また、私は都会に住むっていう夢を叶えないままでいようとしています

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Hi, this is Frank. Thank you for visiting my affiliated blog “Experts-at-Ring”! (^^)> http://frankyoshida.com/experts-at-practicalenglish/?p=18073

指輪物語

常時つけてる指輪が6つある。

①東京に来てすぐの爆買い期に出会ったGem Kingdomのリング。ヴィンテージの樹脂がはめてあって多分メンズなんだけど気に入ってずっとつけてる。もう10年のお付き合いだ。

②FlorenceのセレクトショップBoutique Nadineで去年買ったオニキスのリング。このショップはイタリアやフランスのブランドの新しいお洋服と、ヴィンテージを扱っていて、内装もすっ

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どこで「特別」に変わる?大切な人との距離感。Reing交流イベントレポートvol.3(後編)

こんにちは!Re.ingの高橋知也です。

本日は12/1(土)東京・恵比寿にて開催された交流イベント【HAPPYな関係性の秘訣は?】パートナー愛を語るカレーランチのイベントレポート(後編)です。(前編はこちら)

前編ではパートナーと出会って変わったことや、それぞれの距離感の取り方などをお話しましたが、後編では、パートナー間の独自のルールや、価値観の違いをどのように受け入れるかなどのテーマを通じ

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【NEWS】現代人の強い意思をつなぐリング「 KEPPAN 」をリリース

こんにちは!Re.ing[リング]です。本日、新作のリング「KEPPAN」を発表いたしました。

Re.ingは、“関係性”から着想を得て生まれたジュエリーブランド。現代のパートナーシップのあり方を問うべく、2018年4月から「多様な愛の形」「生死をこえた繋がり」「種族をこえた絆」「婚姻制度をこえた結婚」等にインスピレーションを受けたリングを発表してきました。

5つ目となる今回は、現代版

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「僕らが出会えたのは奇跡で運命」結成15年目のジャルジャル、ふたりの関係性。

性別や戸籍・血縁関係に関わらない、さまざまなパートナーシップのかたちが注目されているいま。わかりやすい言葉にあてはめることはできなくても、お互いの信頼で成り立っている関係性はたくさんあります。

今回お話を伺ったのは、兄弟でも、友達でも夫婦でもないけれど、「お笑い」という共通の目指すものに向かって同じ方向を進む芸人・ジャルジャル。キャラ設定も毎回変わる上に、ボケとツッコミ、明確な役割分担がないまま

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