僕はニートです。
ブサイクでキモくて汚いおっさんなので誰からも愛されません。

近所をうろついている猫が暇そうで、誰からも咎められない自由奔放に見えたから猫ちゃんになりたいと願っていたら、どうやら車道に突っ立っていたようでトラックに轢かれて死んでしまいました。

そして生まれ変わったら近所の猫に転生したいたのです。

そんなわけないですね。ありえません。なろう小説なんてそんなくだらない作品ばかりで

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スキルと経験

もし、あなたが1人の人間でありたいならこれがなくてはなりません。

どんな条件下でもスキルと経験はあなたを裏切らないでしょう。

しかし、経験だけあってもダメです。

新生ゾット帝国は経験しか生み出しません。

そして、そのキャリアは社会に何も還元しないのです。

小説を書いて何になるのでしょう?

文学者は所詮文学者。

実務家に遥かに劣るちっぽけな存在です。

そもそも小説家がデカイ顔をするの

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政治?どうでもええ。

政治なんて底辺には無関係です。

私の病は日本が好景気だろうと不景気だろうと治ることはありません。

ただ、もし私にお金を払ってくれる人がいるとしたら、そりゃあ好景気を望みます。

それだけ。

資本以外に多くの人間は興味ありません。

外交、政局、軍事。

これらに興味があるのは所詮ビジネスマンだけでしょう。

ビジネスマンというのは学者や評論家のような無責任なコメンテーターを指しています。

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ネットで負けてもいい。リアルで負けたくない。

冷静に考えてアンチなんかどうでもいいんです。

むしろアンチにすら振り向いてくれないのが苦しい。

たしかにリアルで被害があるのは怖い。

でも、そこは粘るしかないんですよ。

結局やる気なんです。

今、モチベーションが落ちてきています。

要が欠けているから。

要とは資本です。

資本がないと何も始まりません。

モチベーションが落ちるのです。

ネットで罵られてもいいじゃないですか。

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スーツ2

正社員であった3ヶ月間。
会社にはいろんな人がいました。

そのうちの1人が有名人でした、仕事ができない方で。

新人の私と最下位争いしているほどダメダメで、会社のお荷物扱いされていました。

数字は間違えるし漢字も書けない、顧客からは呆れられて今にも会社に大損害を与えかねない危険分子でした。

会議では一応自信満々に意見を述べるのですが社長からは、

「君はまず簡潔にわかりやすく他人に主張できる

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腹痛

熱が出る。頭がクラクラする。腹が締め付けられるほど腹痛。
寛解になると油断する。何故寛解の時に焦らないのか。

この苦しみを忘れて学習できないのが私は健常者ではないんだ。

神様、私を殺してください。

何故私のような失敗作が生まれたのですか?

もうゾット帝国はいらない。

ゾット帝国は人をダメにする居場所なのです。

人はゾット帝国から解放されなくてはいけない。

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スーツ

年齢なんて恥ずかしくて言えない。リクルートスーツはいらんとか言って捨てました。

しかし、私捨ててよかったと思っています。理由はメタボ体型になってしまったからです。

医者から過度な運動は控えるよう言われて、腹筋も腸に刺激を与えないか怖くてなかなかできないものなのです。そのおかげか風船のように膨れてしまいました。

そんなメタボ体型のおじさんが母親とスーツを買いに一緒に行くのです。

恥ずかしいっ

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体温計は信用できない

なんか体が熱い。熱を計ったら37.6度。えっ、マジ?2回目は37.5度、そして3回目は37.2度。

そもそも私の平熱は元々35.6度ぐらいで低体温でしたが、クローン病に罹ってからは36度半ばあたりに上がっているので体温というのもよくわからんものです。

まさに私が疾患している難病そのものです。

人体というのは宇宙そのものなのでしょう。

いや、宇宙は法則通りに動いているのが物理現象で証明されて

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世渡り上手で嫌なやつが勝つ

気のせいなのか再燃したのか、難病は全くわからんものです。

はっきりいってクローン病になってからやる気が全く出ないです。

これも半分嘘で、元々やる気のない性格と続かない性格が災いしてか、今ではこの体たらくっぷり。

プラス人付き合いが下手なので社会的に不利になるのも目に見えています。

こんな私も新卒で社会人をしたことがあります。3ヶ月ですけどw

結果はやめてよかったです。

社会人は人間付き

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西のsyamu引退

久々に体調を崩しました。寝不足も原因でしょうが体が怠くて仕方がないです。微熱もあるみたい。

Syamuさん引退するようですね。ただいずれ戻ってくるに決まっています。

Syamuさんはそういう人です。不死鳥のごとく生きているのが彼です。

しかし彼は羨ましい。丸山穂高氏に知られ、立花孝志氏も彼を知っているはずでしょう。

ここで固有名詞をあげるのもどうかと思いますが、そんなこと言っていられません

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