見出し画像

「じゃあどういう本読んだらいいねん。」part1

タイトルにpart1と書いてある通り、

これからあるテーマについて何回かに分けて書いていきたいと思います。

今回はその導入部という位置づけで、

「じゃあどういう本読んだらいいねん」についての説明です。

============

こんばんは。赤松佳幸です。

前回のブログでは

「本を読むことってワクワクするよね」みたいな話を書きました。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

↓リンクを貼りました。タイトルが全然違うのでわかりにくいですが、読んで頂ければわかると思います。(笑)

――――――――――――――――――――――――――――――

そこで今回からは

「まあ確かに、本読んだほうがいいのは分かるよ。

けど、どんな本を読んだらいいかわからんわ。」

という人におすすめの本の探し方をお話します。


というのも、私は本屋さんが大好きで、

本屋とカフェさえあれば一日満足して過ごせます。


また、今まで買った本も後悔したことは一度しかなく、

ほぼ良書に出会えたなと思っています。


なので、ぜひ本が好きな人が増えればなーとは思っていますが、

一般的な良書はいろんな著名人が紹介しているので、


今回は良書の紹介ではなく

今の自分に合った本の選び方という角度で進めていきます。


では、いきなり結論から言うとポイントは3つあり、

①「解くべき課題を持ちながら」

②「ある程度の仮説を立て」

③「ひたすら検証していく」

ということです。


しかし、これではあまりに抽象的すぎるので、

もう少し砕いてわかりやすくしたいと思います。

というわけで、次回は①「解くべき課題を持ちながら」

という部分について書いていきます。

お楽しみに。


最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

嬉しい!皆さんのおかげで頑張れます!
5

Yoshiyuki Akamatsu 播磨屋茶舗

お茶屋さんの息子/横浜国立大学経営学部/バド部/日本茶インストラクター/お茶に限らず色々投稿します。/週に5日は豚キムチ https://pomu.me/harimayachaho/
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。