「トンネル」に守られて。

前回のnoteではさ。

ここ約10日間のじぶんのnoteで、じぶんがなにを書こうか? というのが、あるときにぜんぶ決まってしまって。その予定どおりに書くようになっていた。みたいなことを申しあげましたが。

これってば、ちょっと考えてみたら、なんだか「トンネル」のようだなあ。と思ったの。

この「トンネル」とはどういうことか?? を申しますと。。。

朝ドラ『あまちゃん』でさ、ドラマの中で大震災が起きた瞬間、主人公アキちゃんの親友ユイちゃんは、乗務中だった大吉っつあんが運転する電車に乗っていたけれど。電車はちょうど「トンネル」の中だったから、ユイちゃんは無事だった。

‥‥というエピソードがございましたが。

つまり、「トンネル」が彼女を守った。ってゆう。

ぼくはこのことから、「トンネル」とは「体を守ってくれる」ことがありうるんだとも思ったの。。

この「トンネル」のことを、もっと比喩的に言えば「なにかの中をくぐり抜ける」的な?! つまり、ふつうのばしょではない、「トンネル」のような通路をくぐるということは、これは「通行」のためだけではなくって、なんらかの事柄より「守られる」要素もありうる。

‥‥と。仮に、このように言うことができるんだとしまして。

ぼくはここ数日間、そんな「トンネル」の中をくぐっていた。って言える気もしたの。

そして、だからこそ、じぶん自身が「なんらかの事柄から守られてきた」のかもしれない、と。その「なんらかの事柄」ってぇのは、なにかは、ぜんぜんわからないが。

えーっと、たとえば「誕生日」って、「祝い」の意味もあるですが。じつは、運気が低迷する時期なのだ、というのをどこかで読んだことあるけれど。そういうのも、関係しているんかやあ???

なんだか、怖いときには、大吉っつあんのように「♪ゴースト・バスターズ!!」って口ずさもうか〜。

平成30年3月18日


アリゲーターガー。
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8冊めのノート(平成30年3月14日〜終了)

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