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なんだか楽しそうですね

19日、記事に書いた一筆@編集者さんたちのクラウドファンディングの
続報と経過を紹介させてください。

(昼の12時)
村松:「始まってる!」(←ちなみに自分たちで公開時間を設定しました)
私:「はい(だって自分たちで設定したから……)」
村松:「一人目!!!」
私:「えーうっそーまじー泣きそうー。。。」
村松:「パトロンが現れたらどうすればいいんだろう……」
私:「わからないです……」
村松:「パトロンが現れたときのこと考えてませんでしたね」
私:「考えてませんでした」
村松:「アタフタ」
私:「アタフタアタフタ」
村松:「どうしよう……」
私:「とりあえず今すぐ会いに行って握手したい!!!」


こちらがプロジェクトページ。


【魔法のストール】とは?


クラウドファンディング挑戦中の「AND WOOL」のニット製品は
手編み機を使って1つ1つ手仕事で製品を仕上げられるようです。

手編み機は昔はミシンのように一般家庭に普及していたそうです。
レバーを左右に動かすことで「ジャージャー」と音を立てながら
美しい編み目があっという間に仕上がっていくそうです。

プロジェクト本文より

私はニットの技術を
専門的に学んだデザイナーです。
ニットの専門知識をもったデザイナー
というのは、実は
世界的に非常に少ないんです。

「魔法のストール」には
これまで私が学んできた
ニットの専門知識をすべて使って考えた
製造方法を用いて、
どこにもない上質な製品に
仕上げています。

「魔法のストール」はデザイナーの村松啓市さんが
ニットの専門知識を使って考えた製造方法を用いるため、
どこにもない上質な製品に仕上げることが可能なのだそうです。

だからこそ、在宅ワークを必要としている人たちに
十分な作業賃金を払える「内職」という形で外注が可能であって、
適正価格での「雇用創出」を行える。だから“ 魔法 ”のストールです。


魔法のストールの詳細は、上記のプロジェクトページよりご覧ください。
クラウドファンディングに興味がある方は、以下の一筆@編集者さんの
記事を一読ください。



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■クラウドファンディング挑戦前、一筆@編集者さんの舞台裏の記事


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普段は会社員をしています。映画のコラムみたいなもの、素人小説などを書いてみます。

コメント3件

またまたご紹介、ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️💦
おはようございます(*´・ω・`)b
流れがいい感じですね。がんばってください。
本当におかげさまでです🙇‍♀️がんばります!!!
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