いきなり1on1を受けてみた

「おーい〜KANE〜1on1しようぜ!」

そのくらいのノリでnitt-sanさんに1on1を誘われたので、やってきました。

nitt-sanさんの記録記事はこちら!どのようなことをやったのかというのはこちらの記事をご覧ください。

私が感じたことを感想としてまとめたいと思います。

1on1は始まりのきっかけを与えてくれた

1on1を受ける前は「今日の1on1のゴールはなんだろう」という気持ちを持っていました。1on1をすることで自分の持つ悩みが解決をすることを期待していたのかもしれません。

しかし、1on1をすることがゴールなのではなく、1on1をすることはスタートであるという気づきを得ました。

これから走り始めたいと思っている人こそやると良いものなのかもしれません。

信頼関係構築が大切

いきなり1on1というのをやってみて思ったのが、nitt-sanさんには心を開いて話をできると思えたことです。

記録記事の中にある以下の部分はそれができた結果だと思います。

内省を伴うということは、当然己の内面と向き合うことに他ならず、否が応でも大なり小なりシリアスな空気になるものだと思っていました。思ってたんですが、これが僕の単なる思い込みであり、内面と向き合う事だって明るくやれるんだということが今回わかりました。終始ポジティブな空気のまま、楽しく終えることが出来たかと思います。

おそらく、信頼関係が希薄な状態で1on1を行うと、恐怖や不安という感情が出てきた時に、それを打ち明けられずにネガティブになっていくことがあるのだと思います。

nitt-sanさんの普段の振る舞いが良い空気感を作り出してくれたのだなぁと思いました。

もっとたくさん話をしたいと思ってしまった

話し好きの性格なので、45分程度じゃ足りませんでしたw

もっと色々と話しをしたい!色々と聞いてほしい!そんなことを思いました。

それほど楽しかったということだと思います。

まとめ

またnitt-sanさんと1on1をしてみたいと思いました。そして、私もnitt-sanさんの様に、相手の自省を促せるようになれたら良いなぁと思いました。

Podcastを通して、そういう力を鍛えて行きたいと思います!

nitt-sanさん ありがとうございました!


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KANE

おしごと界隈エンジニア
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