見出し画像

商業出版をする際、絶対に気をつけたいこと

どうもこんにちは。本業はライターなのに、最近は講演会の依頼や映画コメントの依頼がボコボコと増えてきているため、もう自分が何屋さんなのかわからなくなってきています。

ちなみに、6月30日(日)浅草にある書店のReading' Writin'さんにてライター講師をさせていただきます。テーマは「短期集中取材でベストセラーを出す方法と出版業界におけるジェンダー問題〜」です。参加費は3000円。ご興味のある方はぜひ! 累計17万部も売れた『もしそば』の著者の神田桂一さんも司会で入ってくれます。

と、宣伝はここまでにして本題です。

私のことを知っている人の中にはライターに興味がある人、または自費出版や同人誌ではなく出版社から商業出版したいライター・作家希望の方もいると思います。私はライター歴今年で7年目で、6年目の昨年、ようやく商業出版デビューできました。昨年8月に『私たちは生きづらさを抱えている 発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音』(イースト・プレス)、昨年の年末に『発達障害グレーゾーン』(扶桑社新書)を出しました。

さて、商業出版に至ったことから、絶対に気をつけたいことを今回は有料記事として書こうと思います。100円ですので、お気軽にご購入ください。おそらく、100円以上のことが書いてあります。もっと知りたい方は6/30のライター講座へGO!


この続きをみるには

この続き:1,036文字

商業出版をする際、絶対に気をつけたいこと

姫野桂

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

6

姫野桂

フリーライター Web、雑誌などで書いています。著者『私たちは生きづらさを抱えている 発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音』(イースト・プレス)『発達障害グレーゾーン』(扶桑社新書)
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。