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ハンガリー南部の第五の都市、ペーチに来ています (2015/9/26)

ペーチに来ています。

クロアチアとの国境に近い、ハンガリー南部の第五の都市。
古い美しい町ですが、学生が多く、活気があります。

ミシナ山のテレビ塔から町を見下ろすとこんな感じ。

その後、街中を散策。

国立劇場

19世紀末の建物で、決して大きくはないですが、美しいです。


トルコ風呂の遺跡。テルマエ・ロマエ的な。

…… 丁度、ペーチの日というお祭りの日で、なぜか、サンバ・カーニヴァルに遭遇。

(つづく)

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平野 啓一郎

小説家です。著書は小説『ある男』『マチネの終わりに』『空白を満たしなさい』『透明な迷宮』、エッセイ『私とは何か「個人」から「分人」へ』など。

旅・食・日常

気楽な旅の記録、美味しいものの話題、日々のよしなしごと、等々。
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