揉むと揉まれるは、両立しないんだ。
…何だか深いことを言った気がしてる。

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「今夜はここまで」とベッドで<お預け>する女の子は苦手でしたし、ロマンチックを維持できぬ自身の魅力不足を悔やんだものです。一方で事後の<ピロートーク>は余韻と感謝で溢れていて欲しい。だから<お預け>的な有料記事はやりません。<ピロートーク>的なわずかな投げ銭を頂けますと幸せです。

共鳴するものがあったのでしたら、有難い限りです。

吉田寛生

寛ぎながら生きてます。お台場でメディアに悩む人。半熟の報道記者。内田樹と伊集院光を私淑。山本太郎を応援中。宵の口はピアノ弾き語り。夏は神宮で東京音頭、冬は渋谷でサンロッカーズ。寂しがりやの一人好き。青春は槇原敬之とあだち充と村上春樹。昭和56年生まれ、練馬育ち。2男児と笹塚在住。

思考錯誤

<我思う故に我あり>の手段を考えていると<我書く故に我あり>が採用されます。「書く」という手を動かす動作がどれだけ脳を回してくれるかの魅力に気づくのです。そんな書き物。
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