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名前のつけられない感情

好きな人のそばにいて、その人と生活をともにしながら、自分の時間とお金とエネルギー、いのちそのものを何よりも尊いその存在のために費やす。たったそれだけのささやかな願いさえ叶うことがないという絶望。

面白かった、ためになったと感じた方にサポートいただけると励みになります。いつか展示会やイベントをやるための積立金として、あるいは飢死直前金欠時のライフラインとして使わせていただきます。