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フリーランスの夏休みのおひるごはん(8月3週)

今週は夏休みなので、フリーランスのおひるごはん感がないのですが、写真を撮ったものだけ。

●8月11日(日)

東北へ向かう新幹線のなかで、崎陽軒の炒飯弁当とピラフ弁当を食べ比べ。写真向こうが炒飯弁当、手前がピラフ弁当。見ばえはにているけど、味は全然ちがう。どちらもおいしいけれど、私は断然炒飯派! でも2歳児がものすごいいきおいで炒飯食べちゃいました。

●8月12日(月)

盛岡の義兄のお宅に一泊した際の、おひるごはん。前日にはピョンピョン舎の冷麺も食べましたが、私は盛岡駅前の盛楼閣が好き。数年前にここの冷麺(写真のもの)を食べて、「冷麺って、美味しい!」と目覚めました。今回もとても美味しかったです。

●8月13日(火)

義理の実家ファミリーと弘前へ。お墓参りを終えたあとは、いつもこの田沢食堂でおひるごはん。イヤイヤ期の子どもがいるため、気分で「食べない!」と言いかねないので、必ず食べそうな五目焼きそばと炒飯をオーダー。どちらも懐かしい味わい。2歳児は、いずれもパクパク。

●8月14日(水)

青森駅から少し歩いたところにあるお店にて。写真ではよく見えないけれど、ウニもしっかり乗っています。このお店、何度も看板を見たことがあったけれど、写真を見て「うーん・・・」と思っていたのですが、青森市出身の夫によると「この店は自分たちで漁ってきたちゃんとしたものを出すんだよ」とのことなので、とりあえずの気持ちで入店。店前の写真より倍以上おいしそうな丼が出てきました。しかも、どれも本当においしい。盛っていない看板写真に朴訥さを感じつつ、もったいない・・・とも思うお昼になりました。

木曜日以降は、普通の家庭のごはんになってしまい、写真を撮り忘れ・・・。来週は通常のフリーランスのおひるごはん、再びです。


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ありがとうございます。カフェで執筆する時のコーヒーや、自宅仕事での茶葉に使わせていただこうと思います。

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長谷川仁美

ライター。静岡市出身。1992年からいちファンとして、2002年からはライターとして、国内外フィギュアスケート全般を見てきました。好きなのは、プラネタリウム、将棋、チョコ、ラムネ(お菓子のほう)、料理番組、料理、旅行、雲を見たり雲の写真を撮ったりすること。

フリーランスのおひるごはん

おしゃれでキラキラな感じではない、フリーランスで仕事する私の、フツーのリアルなおひるごはんの記録です。
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