長谷川仁美の仕事まわりは、こんな感じです。(2019.07.17更新)

こんにちは、ライターの長谷川仁美です。

こちらは、私のプロフィール、現在関わっている仕事やこれからやりたいこと、今後の仕事予定、連絡先などのページになります。


プロフィール


静岡市出身。早稲田大学人間科学部卒業。放送局、編集プロダクション(広告系)などに勤務。2002年、会社員をしつつ、フリーランスライターとして取材・執筆を始めました。現在は、完全なフリーランスです。

フィギュアスケート関係の取材、インタビュー、執筆などを中心に、いろいろなことをしています。


フィギュアスケート
フィギュアスケートは、1992年アルベールビルオリンピックの伊藤みどりさんから。今も大好きな演技です(オリジナルプログラムもフリーも)。
(余談ですが、フィギュアスケートの演技で一番好きなのは、2001年世界選手権のアレクセイ・ヤグディンのショートプログラム『革命のエチュード』です)


フィギュアスケートのライターとして、国内外問わず、選手、プロスケーター、コーチ、振付師、関係者の皆さまなど、たくさんの方々にインタビューをさせていただきました。インタビューがとても好きなので、今後もたくさんしていきたいと思っています。もちろん、解説の原稿などもとても勉強になります。
また、カルチャーセンターの講座やラジオ出演も楽しくて、予定時間を越えないようにと意識しつつ、フィギュアスケートの楽しさが伝わればと思いながらお話しています。


スケート以外
フィギュアスケートに限らず、好きなもの、興味あることなどにまつわることをこれからいろいろやっていこうと考えています。
好きなものは、プラネタリウム、将棋、チョコレート、ラムネ(お菓子のほう)、料理番組、料理、旅行、読書、雲を見たり雲の写真を撮ったりすること。


ずっと好きなプラネタリウムがあって、月1回行っています。将棋は、観る将のなかでも棋士ウオッチ的なスタンスです。チョコレート全般と、ラムネ(森永ラムネ。なかでも大粒ラムネが持ち運びやすくていい)が好き。料理番組は全般的に録画して見ますが、実際につくるメニューとはリンクしないことが多いです。でも料理も好き。フィギュアスケートを見るようになって、それまで知らなかった外国の街へ行くことも増え、ますます旅行が好きになりました。長距離フライトでの機内時間が大好きです。子どもづれ(現在2歳)の家族旅行もこれから増えるでしょう。読書については、時期によって、読み方も読むジャンルも変わります。今は、いいなと思った本の作家のこれまでの著作を一気読みしているところです。雲は、ずっと好きで、ものすごく何か気持ちをかきたてられることがあります。色もフォルムも佇まいも。

興味あるのは、汗かきとしてどう生活するかということ。気温が高いところで普通に汗をかくだけでなく、湿度が高いだけでも発汗するのが困りものです。どんな寒いところでも、湿度が高すぎると汗が出てきます。体感は寒いのに、汗。体質なので仕方ないのですが、汗については、何十年も日々考えて実験しています。

と長々と書きましたが、今後は、こうしたことについても執筆ほかなにかいろいろと関わって行こうと考えています。


これからの予定、これまでの仕事


別ページにまとめてあります。ご参照ください。


ご連絡


執筆、講座、出演などについてのご連絡は、
hitomihasegawablog@gmail.com
または、
TwitterのDM
にお願いいたします。



どうぞ、よろしくお願いいたします。



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長谷川仁美

ライター。静岡市出身。1992年からいちファンとして、2002年からはライターとして、国内外フィギュアスケート全般を見てきました。好きなのは、プラネタリウム、将棋、チョコ、ラムネ(お菓子のほう)、料理番組、料理、旅行、雲を見たり雲の写真を撮ったりすること。
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