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ARを完全に言語化しようと思う

どうも、ほくぴーです。

タイトルにあるように、AR(拡張現実)に関することを、言語化しようと思います。

というのも、今回KAKUCHOで、こんなリリースを出しました。

全ホームページAR化計画

これまで僕は、広告、動画、SNSの業界にいたのですが、非常に営業やプレゼンがしやすかった。なぜかというと、このあたりの業界は議論や情報発信が活発で、大部分のことが言語化されて、読み物が多かった。

それに、業界にいる人たちも、情報リテラシーが高く、全員が情報を取りに行っている人たちが多い。必然的に、どこかで見た言葉が相手に刺さることが多く、相互理解も早いので、話が進みやすい。

かたや、ARなんてものは昔からはあったものの、ネット上の記事を探すと、技術的なことばかり。実際にどう活用して良いかわかるような記事が少ないと感じました。

そこのギャップを埋めたい。

実際に提案に行き、ディスカッションを重ねながら提案を進めていくと、必要な投資だということを理解してもらえるし、その場でいろんなアイデアが出ることも少なくない。

だとしたら、最初からこちらから実用に向けてもアイデアや情報を、技術的な観点からではなく、クライアントの目線で考えたアイデア、情報出しまくろうと。

ここ2ヶ月くらいずっとAR、AR言って来てたので、アイデアやノウハウは溜まってるはず。

頭の中だけではなく、全部出して行きます。

とにかく情報を出しまくって頭の中の整理も兼ねて、ARに対する理解を深めて頂けるように頑張りたいと思います。

質問等はツイッターのリプでもDMでもいつでもお受けしてるので、お気軽にご連絡ください!

ほくぴー

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ほくぴー(Hokuto)

KAKUCHO Inc. COO。ARインテリアECアプリ「FURNI」の開発・運用をやってます。AR面白い。福岡でホワイト企業、ブラック企業の営業をどっちも経験して動画のインフルエンサーになり、笑うメディアクレイジーでCVOを経て、ARの会社のCOOになりました。

ARを言語化する

ARに関するアイデア、情報を、実用的でわかりやすく書きます。技術的なことはあんまり書かないかも。
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