【海外就職攻略の教科書(上)】Amazonシアトル本社の選考を通ったレジュメの書き方

こんにちは。ゆうです。
このnoteを開いていただき、ありがとうございます!

このnoteは、【海外就職攻略の教科書】Amazonシアトル本社の採用試験のために僕がしたこと全部上下分冊版の上巻になります。
内容はオリジナル版の前半部分と変わらないので、オリジナル版をお買い上げいただいた方は間違って購入されないようにしてください。

こちらのnote、発売後コンスタントに読んでいただいていて本当に嬉しい限りなのですが、ツイッターのDMでけっこう頻繁に

「まずはレジュメの書き方だけ知りたいんですけど」

もしくは

「書類選考はだいたい通るので、面接対策だけ知りたいです」

というお問い合わせをいただいています。

まあそれももっともな話だなあということで、このたび上下分冊版の販売をさせていただくこととなりました。

オリジナル版も継続して販売・更新していきます!
上下バラバラに買うよりもちょっとだけお得です。
オリジナル版:9,980円
分冊版:4,980円 + 5,980円 = 10,960円


気になる内容ですが、以下のようになっています。
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【上巻】
1. アメリカ企業の採用プロセス
・応募
・書類選考
・フォンスクリーニング(電話面接)
・課題
・オンサイトインタビュー(対面での面接)
・内定&給与交渉
・採用プロセス全体を通しての注意事項

2. レジュメの書き方
・履歴書とレジュメの根本的な違いを理解しよう
・僕が実際に使ったレジュメを公開します
・フォーマットの選び方

・レジュメの構成
・各セクションの書き方
・カバーレターの書き方

【下巻】
3. フォンスクリーニング対策
・フォンスクリーニングの目的と種類
・フォンスクリーニング対策のために僕がしたこと

4. オンサイトインタビュー対策
・Amazonの面接の特徴
・オンサイトインタビュー対策のために僕がしたこと
・実際に作成した想定質問集
・実際に作成した回答例
・Amazon以外の会社のオンサイトインタビュー対策


5. 給与交渉の仕方
・日本人が犯しがちな間違い
・給与交渉の手順
・僕が行った給与交渉の例
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この上巻では、アメリカ企業の採用プロセスを概観したあとに、レジュメの書き方について、僕が実際にAmazonの採用試験で使ったレジュメをサンプルに、詳細に解説していきます。

ただのレジュメではなく、アメリカ企業の書類選考を通るためのレジュメです。

多くの日本人が誤解しているんですが、レジュメと履歴書/職務経歴書は、全く性質の異なるものなんです。

そしてその違いは、日米のコミュニケーションスタイルの違いから来ている、かなり根深いものです。

その違いを理解して、発想を根本から見直さない限り、書類選考の追加は難しいんじゃないかと思います。

それでは、ここから本編になります。
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【海外就職攻略の教科書(上)】Amazonシアトル本社の選考を通ったレジュメの書き方

ゆう

4,980円

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ゆう

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