ナチュラルに矛盾する人 スワヴェク・ヤスクウケ インタヴュー unreleased texts

本日3/21にポーランド・ジャズ・コンピレーション第二弾『ポーランド・リリシズム』が発売されます。

コンピの詳細については↓コチラ
http://www.coreport.jp/catalog/compilation/rpoz-10040.html

前作『ポーランド・ピアニズム』とともに、日本ではじめてとなるポーランドジャズのコンピの発売への道のりの中で、やはりピアニストのスワヴェク・ヤスクウケの人気爆発が大きなターニングポイントでした。

ところが、その人気のきっかけとなった『Sea』の不思議な音響を含め、彼については未だに謎に包まれています。昨年11月にTHE PIANOERA 2017で演奏しましたが、そのオール・ピアニッシモなステージに、感動とともに「この人の音楽性は、いったいどこから来るのだろう?」とかえってクエスチョンが増えた人が多かったのではないでしょうか。

というわけで、『ポーランド・ピアニズム』『ポーランド・リリシズム』の双方に彼の音源を収録しているということもあり、謎に包まれたヤスクウケの音楽観を紐解く手がかりとすべく、彼のインタヴューを公開します。一昨年の12月のものと昨年11月のものをミックスしています。

ちなみに、彼のインタヴュー記事はこれまでオラシオによる4つ(CDジャーナル2016年3月号、2017年2月号、2018年2・3月合併号、月刊ラティーナ2018年1月号)、原雅明さんのMikiki、渡辺亨さんのintoxicate vol.132があります。それぞれ併せてお読みいただけると、より彼の音楽をお楽しみいただけるでしょう。なお、こちらの記事は、それらに掲載された部分はほとんど省いてあります。

↓↓↓

オラシオ(以下オ):昨日の演奏(THE PIANOERA 2017)であなたの音楽にはじめて触れる人が多かったと思うんです。あなたについてもっと知りたい!と思った人がたくさんいたはずです。

通訳さん:私もトイレで、女性たちが「ヤスクウケって名前、すごく難しいから絶対おぼえられないよね」と言ってたのを聞いたのですが、演奏後には「ヤスクウケ良かったー」と言ってる人ばかりで、ヤスクウケさんのことをみんなしっかりおぼえたんだなと実感しました(笑)

ヤスクウケ(以下ヤ):すばらしい! 僕のことを知らない人が多いのはいいことだよ。未知の観客の前で演奏するのは、僕にとって「新しい女の子のことを知っていく」ようなもので、ものすごく楽しいことなんだ(爆笑)。

オ:ははは。じゃあいくつか、昨日の観客も知りたがっていたことを訊きますね。まず、大きなホールなのに、まるで小さな部屋の中で弾くようなピアニッシモばかり演奏するというのはチャレンジだったと思うのですが。どうしてああいうスタイルを? みんな不思議がっていました。

ヤ:そうだね。みんな、ああいう演奏を聴きに来たんじゃないだろうとは思ったけれど。でも僕は、日常生活も含めて大変なほうに進むのがすごく好きなんだ。楽をしないと言うか。今回の演奏は本当にチャレンジだったので、正直観客のうちの一人か二人に届けばいいのかなと思っていた。たくさんの人に楽しんでもらえて、ほんとうに嬉しい。
→この話について詳しくはCDジャーナル2018年2・3月合併号をどうぞ

オ:僕の友達もみんな気になっているのですが、上半身をのけぞらしたり、(ふたを開けた状態の)ピアノの弦を覗き込むようにして弾くあの演奏スタイルは、何か理由があるのですか?

ヤ:僕の音楽は、何よりもナチュラルであることを大事にしている。演奏する時の姿勢は、そのことともちょっと関係するんだけど。僕の音楽は、ものすごく感情がこもっていて、聴衆のみなさんに伝えたいもの、込められている意味もすごく深いんだ。
ただ、究極的な理想としては自分の音楽から距離を置いて演奏がしたいと思っている。鍵盤からも物理的に距離を置いて、ね。だからきちんとした姿勢で演奏したいとつねづね考えているんだけど、どうしてものめり込んでしまう。それであんな弾き方になるんだよね。
演奏中に、自分の中で感情が渦巻いているのだけど、それをできるだけ体では表現しないように演奏するというのが目標。と言うのは、音楽が全てを伝えてくれるはずなので。自分が動いて表現しなくてもいいはずだから。
とは言え、僕の音楽の中にはものすごい量の感情が圧縮されているので、今のところ自分の体を使わずしてそれを表現するのはなかなか難しい。どうしても体が動いてしまうんだ(笑)。
僕の演奏はいつも頭の中で画像、絵画みたいな視覚的なイメージが浮かんでいて、そこに楽器の音で彩色していくという感じ。昨日のピアノエラでは、パラパラと鍵盤を爪弾いてから指を離すと音が散っていき、その散っていった音がひとつの絵になるような、そんなことが何度かあった。それは自分が思い描いていたサウンドだったので、そういう瞬間があってとても嬉しかったけど、究極的には自分の体の動きを使わずにそういうことを表現したいと思っている。

*ヤスクウケはいつもピアノのふたをはずして、そこに時々頭をつっこむようにして弾きます。これについて多くの人が「ピアノの音色を、自分も聴いて感じたいからでは」と予想していましたが、全然違う理由でした。

オ:来日記念盤となった『東京ソロ・コンサート2016』で録音エンジニアを担当したオノセイゲンについて、興味深かったことなど教えてください。

ヤ:スペシャリスト、一線のプロフェッショナルと一緒に仕事をするのが僕はほんとうに大好きで、彼と仕事できて良かったと心から感じている。
コンサート前のリハーサルで、彼がピアノの横に立ってマイクを置いて”ちょっと弾いてください”と言うので弾いた。すると今度は何も言わずにまた別の場所に彼が立って”もう一回弾いて”と言うので、また弾いた。すると”OK、もうわかりました”と彼が答えて、それだけでリハーサルは終わったんだ。
僕はこれがオノセイゲンという人のすべてだと思っていて、多くのことを見聞きしなくても自分のやるべきことを把握するというのが真のプロフェッショナルなんだ。

オ:あなたの音楽を表現する時にある意味不可欠だと思われる演奏中のノイズが実に生き生きと録音されていて、すばらしいと思ったんですが、たったそれだけのリハーサルでそのコンセプトができあがっていたとは驚きです。

ヤ:人が咳をしたりとかボールペンが落ちちゃったりという音は、技術的には消すことができるし、セイゲンはきっと何でもできるのでお願いしたら消してくれたとは思う。でも僕は彼に、マイクが落ちるなどの致命的なアクシデント以外はノイズも何もかもそのまま残してくれと言ったんだ。僕はとにかく自然であるということにこだわっているからね。その場にあった音を、できるだけ操作せずに残したいんだ。

オ:『Sea』や『夢の中へ』のサウンド・デザインはノイズも入ってかなり独特ですよね。あの音響に惹かれている日本のファンがとても多いんですけれど。

ヤ:ノイズについては、入れるように録ったと言うよりも、入ってしまったけどまあいっかという考え方なんだ。それが自然なことだからね。今の僕のスタイルは、パーフェクトを目指すよりナチュラルな部分を残すほうが合っていると思う。完璧に弾くピアニストは世界中にごまんといて、まあ僕も完璧に弾けるはずだけど(笑)、自然体でいることが今の僕にとって大事なことなんだ。
『夢の中へ』のレコーディングでは、スウェーデンのBillbergというメーカーのアップライトを新しく買った。このピアノの調整、例えばマフラーペダルを踏んだ時に下りてくるフェルトとかにはとても時間をかけたよ。ポーランド国内のツアーではこのBillbergも運んで一緒に周ってるんだ。

*ヤスクウケの面白いところは、ものすごく内省的な音楽をやっているのに素顔はけっこうノリが良くて冗談を飛ばして爆笑するなど、矛盾するキャラを同時に持っているということでしょうか。特に「とにかく自然体であることにこだわる」というスタンスと「日常生活でもできるだけ大変なほうにいく」「ピアノの調整に時間をかけた」という証言は、一見うなずけるようでいて実はかなり矛盾してますよね(笑)ソフトなのかハードなのかどっちなんだという。

オ:『東京ソロ・コンサート2016』ではクシシュトフ・コメダ(1960年代に活躍した伝説のピアニスト・作曲家)の変奏曲をやっていました。コメダとヤスクウケさんと言えば、YouTubeで見つけたセクステットもありました。コメダの音楽は、あなたにとってどういうものですか?

ヤ:まず、あのセクステットの動画は1曲が15~20分以上あるもののうちのほんの抜粋だということを言っておきたい。代表作の『Astigmatic』で顕著だけど、彼の音楽にはながーい1つの曲の中に、フリージャズとかバラードとかいろんなものが共生しているのが魅力だと思う。まあ、悪く言えば「とっちらかってる」とも言えるけどね(笑)
→こちらについて詳しくは月刊ラティーナ2018年1月号をどうぞ

*このコメダ・カヴァーのセクステットについては新作レコーディングが決定しており、コアポートから日本国内盤も発売される予定です。

オ:コメダもそうでしたが、ポーランドのジャズは映画とかかわりが深いですよね。

ヤ:コメダはロマン・ポランスキとのコラボがよく知られているよね。彼らに限らず、50~60年代のアーティストたちはルームシェアなどで一緒に暮らしていたり、クリエイターとしてよりも個人的な友人として付き合いがあるというパターンがほとんどだったんだよね。
ジャズ・ミュージシャン、映画、デザイナー、写真家などがコラボするのは、知り合いだったから頼んだという側面が強く、そうやって一緒にものづくりするのは言わば当たり前のことだった。ロスワフ・シャイボとかマレク・カレヴィチの作品がコメダのアルバムのカヴァーアートに使われていたりね。でも、今は当時ほど密なコネクションじゃないと思うな。少なくとも「そうだ」と断言する自信はないかな。

*コメダの超名盤『Astigmatic』のジャケ・デザインを担当したデザイナー、写真家、タイポグラファーのロスワフ・シャイボはジューダス・プリーストやザ・クラッシュなどUKの名盤のジャケも手がけています。

ヤ:コラボと言うと、今の僕の目標を話していいかな。例えば、僕は自作のアルバム・ジャケットに日本の水墨画を使うアイディアを持っている。僕の周りにいない、違う文化圏にいる人たちと一緒に何かを作ってみたいと思っているんだ。

*私の前にインタヴューした渡辺亨さんが水墨画についてヤスクウケに話したみたいで、それに大変インスパイアされているようでした。

ヤ:他国のミュージシャンとのコラボということでは、実は今ポーランドに「流行り」が生まれている。それは、スカンジナビアのミュージシャンと共演するというものだ。で、なぜそれが流行っているのかと言うと、売れるからなんだよね(笑)。スウェーデンなどの伝統音楽の要素をポーランドのジャズに取り入れたものが、よく売れるんだ。
ただ、僕はみんながやっている音楽は自分の仕事じゃないと思っているので、スカンジナビアの人たちとはやらない(笑)。それよりももう少し「遠いところ」にいる人と共演したり、水墨画のアーティストとコラボしたいと考えている。

*THE PIANOERA 2017で誰も予想できなかったオール・ピアニッシモ演奏をしたところとか、この「みんながやっている/予想することを絶対やらない」というスタンスは、彼の天邪鬼な気質をよくあらわしていると思います。感情が爆発しているのに体の動きで表現したくない、とかも。だからこそ、次のアルバムがどのようなものになるか予想がつかなくて面白いのです。

オ:でも、あなたのアルバムのジャケットはすぐれたデザイナーたちとコラボしたものですよね。

ヤ:そうだね。僕は、デザインはそのアルバムの音楽性を表現できていないといけないと考えている。デザインと音楽は、ひとつのパッケージとして成立するべきだ。それがコメダの時代に形成されたポーランド文化の良き伝統だと思うし、それを引き継ぎたい。例えばトリオの2枚目『ON』だけど、これはポーランド語で英語で言うところの「He」にあたる言葉で、ジャケットも「男性から見た世界」を表現している。なんと、この特殊ジャケットを制作するためだけにわざわざ新しい機械を作ったんだよ。

オ:あなたの音楽は、アルバムごと、ステージごとにコンセプトが違いますよね。特に、アルバム制作への動機となっているのは何なんですか?

ヤ:毎日作曲しているので、特に録音に向けて何かを新しく作りはじめるというスタイルではないんだ。「一年半後に何かやろうかな」くらいの計画は立てるけれど、それに向けて特別に準備を重ねるという感じではないんだよね。ずっと日記のようにして音楽を作っていると言えばいいのかな。だから毎日音楽の仕事をしていると言える。ちゃんとオフを設けている他のミュージシャンとはそこは違うのかなと思うけどね。特にジャズ・ミュージシャンはこうやって毎日曲を作り続けるスタイルというのは珍しいんじゃないかな。

オ:ところでズビグニェフ・ナミスウォフスキ(以下ナミさん。1939年生まれのポラジャズのリヴィング・レジェンド。民俗音楽とのミクスチャーな音楽性が特徴)のバンド・メンバーとしてもずいぶん長いですよね(注:1999年から加入)。今年の4月にジャズ・ナト・オドロンでナミさんバンドを観た後、ベースのアンジェイ・シフィェンスが「ナミさんは今も毎日大量に作曲しているんだよ」って言ってたんですよ。

ヤ:そうそう(笑)ほんとうに毎日作ってるよ、彼は。

オ:今ふと思ったんですが、ナミさんが毎日作曲するというところから影響を受けています?

ヤ:そうだね、それはイエスとも言えるしノーとも言えるな。確かに彼が毎日作曲という行為に向き合っている姿勢は尊敬しているけれど、僕が毎日作っているのは、単に音楽が好きだということに尽きるんだ。どうすれば新しい音楽が作れるのかを毎日考えながら作曲するのを楽しんでるよ。
でも、こうやって音楽とずっと向き合い続ける生活はもちろんかんたんなことではなくて、ずっと集中していないといけないし、ずっと座ってたりすると体が痛くなったりするし(笑)まあいろいろ楽しいことばかりではないけれど。
インスピレーションのもとは毎日の暮らしの中でその都度得ている。アルバムを作る準備として、本とか映画とかいろいろ発想のもとになるものに触れるというやり方はしていない。日常の中でなら、例えばいい映画を見たらその時の気持ちを使えないかとかこつこつ記録してはいるけれど。
とにかく、何かをあわててやりはじめるのは自分のやり方じゃない。毎日の繰り返しの中で生まれるものを、ゆっくりと作曲に反映させていくのが好きなんだよ。新しいテクノロジーとかも好きじゃないんだけど、この携帯だけは、音を録音したり写真を撮ったりできるからいつも使ってる。日本にいる間も、地下鉄で鳴る音楽を録音したりしているんだ。メロディが流れると携帯に歌って記録している。そんな風に、毎日インスパイアされた時に軽くメロディを歌って録音しておいて、作曲に使えないかどうかいつも試しているんだ。
僕は音楽を仕事だと捉えているので、アーティスティックなインスピレーションに衝き動かされるのではなくて、毎日ピアノがある作業室に通って、そこで音楽を作るということをやることにしている。『Sea』も『夢の中へ』もそういう毎日の中から生まれたものだ。

*ヤスクウケの音楽と演奏は、シンプルに言い切ってしまうと「音楽制作のプロセスをそのまま見せる」だと思います。ライヴでもスコアそのものに即興の要素はなく、音の長さやフレーズのタイミング、強弱などをまるでリミックスするように即興で操作して再構築する。その曲の(編曲ではなく)編集作業が完了するのは、曲の演奏がはじまる前ではなくて弾き終わったその時なのです。自分の音楽という素材を使って編集する感覚は、きわめてデザイナーやDJに近い感覚です。その意味で、アルバムの数々は「毎日の音楽制作というプロセスの一部分を切り取った素材」のようなものなのかもしれません。

オ:ところで一昨年の12月に演奏したKAKULULUでは、最初一度調律をして4時間おいてまた調律するっていう変わったプランを提案していたと聞いたのですが、間の4時間は何か意味があったんですか?

ヤ:4時間のインターバルを入れてくれと言ったのは、単に休憩時間がとりたかったからなんだ。ちょっとスケジュールがタイトだったしね。音楽って体も使うけど頭も使うものでしょう。演奏する前は極力リラックスしたいんだ。もちろん経験があるから、今すぐ弾いて!と言われても弾けるけどね(笑) でもいったんリラックスして、その日の演奏でやりたいことなんかを本番の直前に考える時間を設けたプランのほうが僕にとってはやりやすいんだ。

オ:リラックス、ナチュラルということがあなたの音楽にとって何よりも重要な要素なんですね。例えば、リラクシゼーションとミニマリズムとの関係はよく言われていますが、あなたの音楽は全然違うものですよね。

ヤ:ミニマリズムって今はとてもトレンディなものだよね。現代は音楽の種類がほんとうにたくさんあって、ありすぎるから人はシンプルな音楽のほうに心が向かってしまうんじゃないかと思う。僕の音楽は「繰り返し」が大事なのではなくて、繰り返しの中に「色」を自由に付け足していくことのほうが重要で、とても力を注いでいるところ。そこが違いなんじゃないだろうか。
これは僕の考えだけど、ミニマリズムが台頭してきた時代というのは音楽に向かい風が吹いていた頃じゃなかったのかなと思う。ミニマリズムの作曲家は「お前がこんな曲を作るのは(複雑なものを作り上げる)才能がないからだろう」とか言われていたよね。
僕は大学院でジャズのハーモニーをひたすら研究していたんだ。正直、いろんな音楽の複雑な部分に触れすぎて疲れてしまったところがあった。その頃からずっと、ミニマリズムやリラクゼーション音楽の方向に行きたいと思っていた。自分のやりたいことはこっちなんじゃないかなってだんだんわかってきたんだ。
特に『夢の中へ』は、「安心感」みたいな気持ちを聴く人に感じてもらえるようなものを創りたかった。音楽自体が語りかけてくるんじゃなくて、もっと空気みたいにバックグラウンドに広がっていくようなものを。

投げ銭制です。取材などよりいっそうの活動のために使わせていただきますので、このインタヴューが面白かったという方はぜひ応援よろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。

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