見出し画像

活動再開

眠い。疲れました。だけど投稿だけしときます。
活動再開。宗像病院の組織解体を実行するなら俺の芸術家としての地位を上げればいい。間違いなく俺の写真を芸術まで到達させます。俺の一番の強みはフィルムカメラ、写真です。
この創造性が必要なフィルム写真を更に創意工夫して写真で表現できる、また違った表現にしたい。
ただ今日はHYPGへのメッセージです。
Yへのメッセージです。
Yは俺じゃありませんよ。
Yのメッセージって恐るべし山川博士。
それどころかやる気満々です。
新たなる芸術の枠として精神病の障害者としての芸術の枠。可能性を作りたい。俺が精神病の世界を変える。それが与えられた使命だと想うから。今まで考えられなかった枠が加わる。
精神病の芸術家の枠が加わります。
俺が今、作りました。その一番手になりました。

一番星

面白くをモットーにYへの道。写真を限りなく普遍的でありながらも全く違う写真を作りたい。だからフィルム写真にこだわりがあります。フィルムなまだ誰も知らない写真が作れると想っているからです。
それは精神の狂いから来る写真なのか精神とはそんな魅力を持っていると想います。
心の傷付いた人間が撮る写真に命を注入すればいいだけです。
精神、心が壊れた俺だけに表現できる芸術を自分は目指すべきだと想っています。価値ある芸術とは常に諸刃の剣でしょう。
精神の狂気にして人間の狂気の極みの確立こそが新しい芸術枠の獲得に繋がると想います。
俺は精神病の人間にして確実に違う人間だと想ってます。
はっきり言って精神病も病気だから本気で芸術で勝負しようなんて想う精神病の人間もいないでしょう。
だって生きるだけで精一杯だからです。自分が精神病だからわかります。やる気を出せる精神病の人間なんて、ほんの一握りだと想います。
芸術なんやれないと想います。またやる気も出ないでしょう。
俺がやる気があるのは誰にも負けたくない。障害であっても負けたくない。俺は写真、音楽を芸術とみた時、人とは違う視点でみてると想っています。だったらそれを実証すればいいだけです。
勝気です。それだけ努力をしてきてます。だから勝負出来る。最初からダメと想えば俺の芸術に評価は付かない。
障害でも努力すればここまでやれるとこを見せたい。
そしてYのメッセージ

今日の写真

フルを売ったのでAPS - Cで撮影。デジタルの撮影は活動記録です

なかなかの感じじゃなかろうか?でもフルで撮影してみたい所です

海撮で叫ぶ。Yと笑

情緒溢れる海。自然は凄い

俺はまだ若いと想い青春です

なかなかのメッセージ笑

太陽の紅。燃える。お疲れ様です
この写真はただの記録に過ぎません。今仕掛けている写真はまだフィルムに焼き付いています。お楽しみはこれからです。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

6

山川博士/精神photographer/写真

1976年生まれ。15歳の春に心の壊れる音を聞く。それから28年、写真と音楽を引っ提げてこの世界に登場。精神病の思考性で芸術の思考性を追究する芸術家です。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。