堀川登喜矢@🐣webエンジニア

堀川登喜矢(Horikawa_Tokiya)です。現在22歳。高卒(元)営業マンがRuby On Railsを学んで未経験エンジニア転職。現在はPHPを使ってweb開発を行っています。Laravelに夢中。

何かを作る仲間が欲しい(webエンジニア)

何か特定の目標を持って切磋琢磨するエンジニアの仲間が欲しい。

そう思って3つの可能性を考えました。

1. 副業をする
2. 仲間を集めて自分たちのプロダクトを作る
3. オンラインサロン等の案件を受ける

上から順に私の意欲が高いものです。
しかし、1の副業は土日オンリーの私では探し方がわからない…

求めるもの

- 目標
- 仲間
- 仲間意識による自主的な強制力
- 技術を追う習慣
-

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脱Twitterドリブン開始。
SNSに脳と精神と時間のリソースを取られるのは馬鹿げている。
ツールは使うものであって使われるものではない。

「恋をしたいのなら…」

先日、異性の友人に「恋をするにはどうしたらいいのだろうか?」について相談した所とても面白い返答が返って来たので、そのご紹介と2週間の実行結果をお伝えします。

1. 「恋をしたい」と考えてる内は恋なんてできない

これは体感的になんとなく分かっていました。

「恋をしたい」と思っているということは人為的に恋を作ろうとしていたり、普段の言動や物の見方にも何らかの意思が介在してしまうので良くないのでは

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心理的安全性を脅かす彼ら

「心理的安全性」という言葉をご存知でしょうか?

心理的安全性とは、サイコロジカル・セーフティ(psychological safety)という英語を和訳したものであり、ビジネスと強い関連性を持つ心理学用語です。 心理的安全性は、他者の反応に怯えたり羞恥心を感じることなく、自然体の自分を曝け出すことのできる環境や雰囲気のことを指します。

私は心理的安全性を損なった現場をいくつも知っています。

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それぞれの許容範囲

シェアハウスは私の常識を破壊した。

水回りの使い方が余りにも受け入れられず、
心の中で住人の事を猿と呼んでいた。

でもその考えは間違いだと気付いた。

● それぞれの感性

どんな環境で育って来たのかで
常識や感性は大きく異なることに気がつけた。

すると怒りは消えた。

彼らにとっての普通と
私にとっての普通が違うだけだった。

話し合えばお互いを理解しあえていないだけだった。

● 心の容

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