HUB-IBARAKI ART PROJECT 2018-2019

「継続的なアート事業によるまちづくり」 を目的に、作品発表と各種イベントを6か月にわたって実施する、大阪府茨木市を舞台に繰り広げるアートプロジェクトです。こちらでは今年のプログラムのレポートを公開・蓄積していきます。https://www.hub-ibaraki-art.com/

冬木 遼太郎 「茨木市のみなさんへ/突然の風景」

冬木遼太郎が執筆したテキスト、「茨木市のみなさんへ」「突然の風景」を公開します。 このテキストは、関連プログラム「《突然の風景》発表のための市内キャラバン」の一...

《突然の風景》のための市内キャラバン 第2回レポート[4/8(月)]

前週に引き続いて、2回目のキャラバンも特定の方を対象とした対談形式で実施しました。この日は、実質朝から晩まで4回の対談をおこない、5名の方々とお話するという濃密な1...

《突然の風景》のための市内キャラバン 初回レポート[4/4(木)]

今年のHUB-IBARAKIの3つ目のプログラム「《突然の風景》のための市内キャラバン」が始まりました!このプログラムは、5月26日(日)の《突然の風景》作品発表に向けて、広...

3月31日公開のnoteテキストについて

3月31日(日)にHUB-IBARAKIのnoteページに公開しました「作品《シンドローム》について」のテキストにつきまして、翌日4月1日(月)より公開を一時取りやめておりました。...

HUB-IBARAKIのnote活用について

チーフディレクターの山中です。 今年のHUB-IBARAKI ART PROJECTでは、こちらのnoteを情報のツールとして新たに活用することにしました。 作品展示が主体となったアート...