優秀な人が会社に入るという選択

どうも東屋書店の店長です。こんにちわ。

ん?昼時に更新するって珍しいねって?

うん、書きたくなったから昼休み中に書いてます。だからいま手付かずの弁当が目の前でいい匂い出してる。
それは良いとしてこの記事ですよこの記事。

まあここ数日見てわかってると思うけど、イケダハヤト氏経由でこの記事に行き当たったんだけれども、ここで問題なのは小川未来さんって言う超やり手の期待の新星だった人が会社に就職してしまったって言う件なんだよね。

で、内容としてはイケダハヤト氏が小川さんの就職を思いとどまらせるような雰囲気醸し出しつつ、前編の20%くらいでああこいつ何言っても無駄だなって消化試合し始めたのが必見ではあるのですが、

小川さんのように学生時代面白かった人間ではない僕はすでに就職してしまってるが、僕にはイケダハヤト氏の言いたいことがよく分かった。

なのでここから一つの体験をお話しましょう。そうすれば多分イケダハヤト氏の言いたいことがもっと分かるかもしれない。

と言うか学生の人は先にさっきの記事熟読してからこれ読んだほうがいいかもしれぬ。

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優秀な人が会社に入るという選択

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