MiyaSaya

小3になるパンダとマイクラが好きな娘と小1の不登校をきっかけにホームスクールを始めます。普通の子と言われた娘にLDでは?ASD、光過敏の診断。ある日『あなた、私のお母さんでしょ、死に方をおしえて下さい』と言った。「行かない選択」「生きる必要」「生きる楽しさ」を娘に学んでほしい。

発信しつづけるエネルギー

不登校は不幸じゃない

茨城県でも開催されました。

午後から少しだけ会場を覗いてみました。

会場となったシェアハウスで楽しそうに住人の方と

ボードゲームをする子供たち。

こうして家族が子供の気持ちに気づいてつれてきて

もらえた。笑い声と笑顔いっぱいになる。

各地で発信しつづけるエネルギーに頭がさがる。

それでもまだ、たどり着けない子供がいる。

こころの拠り所を探している子はもっとい

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すけっと。 お手伝いアイテム

時間はたくさんあるんだけれどそれでも、助っ人アイテムは必要(> <;)
時々は娘に留守番をお願いしています。うちにはペット達もいるので移動できる手乗りサイズの防犯カメラが役にたっています。
アプリで起動させて5人までアクセス可能。長時間の留守番で心配なときは遠方にいる家族にもアプリをダウンロードしてもらい留守中に様子をみてもらったりお話したり。
家には電話がありません。カメラと併用してZoomやス

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学校

久々に学校へ行き『やっぱり嫌い!』を再確認したようだ。感覚過敏、学校ルール、子供の集団…。
とっても暇になり黒板に落書きをして遊ぼう!と『ヒラメキ』登校に至ったようだ。

学校は嫌いだけれど気になれば行ける。
行く権利もある。行かない権利もある。
娘が元気であること!これはとっても大切。だから学校へ今日行ったから『明日も明後日もきてね』などの登校刺激もない。学校へ来てくれたら嬉しいけど子供でい

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ママにはわからないな。 再びの登校

ある日のこと、車内から小学生が下校しているのをみた娘が

『学校行こうかな?』と言う。

娘に聞きたいことが沢山あるが、とりあえずほんとうに行くの???
本人の意志を確認して学校へ電話をする。
『OK ! 』とのこと。
狐につままれたような気分で素足にサンダルというコンビニ帰りに学校へ。

学校へ着くと『人が怖い、誰かいる怖い』と車から降りず。
ちょうど16時。高学年の下校が終わりに近づいているこ

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感覚 あなたはどう答えますか?

彼女には、隣の隣の、またその隣の家の音がきこえるそう。
深夜2時
「いつも赤ちゃんが泣く、そうすると犬も吠えだすからすごくうるさいんだよ。」
赤ちゃんなんていないし、そんな遠くの音が聞こえるのだろうか?
ママには聞こえないけど、あなたにはきこえるのね。それじゃー、いつも以上に眠れず辛いねー。なにも知らずにそんな会話が続いていた頃、ご近所さんが出産を終え、里帰りからもどっていると知った。

道でアリ

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『自由』に遊ぼう!

今は体操教室もあり、運動不足解消や運動能力の向上を目的に習っている家も増えているのでは? 習うことで指導、訓練をうけた動きはスキルとして身につくが運動能力や運動神経はのびるのか?

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滑り台に夢中になっていたかと思うと、急にどんぐりを拾い出したり、原っぱを走り

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