『里恋詩くて・・・熊野・高野』紀伊を愛した怒涛詩人さとちゃんを忘れない【99】2005/11/20 ~11/25

さとちゃんがYahoo!ブログに書き残した詩や文章
そしてさとちゃんの
紀伊の山里の暮らしを愛する心を記憶するために
ブログ『里恋詩くて・・・熊野・高野』の全記事(2935)に
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お断り~さとちゃんのブログ開設当初の記事に戻ります

ブログ開設後のさとちゃんの初投稿記事以降
すでにコメントしていました
それで改めて全記事にコメントする目標を立て
noteにまとめてきましたが
すでにコメントしていた記事は
今回コメントはスルーしていました
2006年の記事のコメントが終わったので
2007年の記事に進む前に
コメントをスルーしていた記事にも
この際コメントしておこうと思いました
以下そのコメントをまとめたものです

高鴨神社の紅葉を歩く

2005/11/25 金剛葛城の里巡り
一郎
No title
美しい画像には
見とれてしまいますね
書くのもはばかれるというか
書くことが無いというか
書けばむなしくんるというか
2012/03/16 URL 編集
一郎
たくさんのコメントが寄せられています
だから私は控えめにコメント
やはり同じようなコメントをこの前書いたようです
画像を見ているだけで
書く言葉が浮かんでこないとね
午後4時になりました
1時間ほど書いてますね
そろそろ飽きますね
根気がないからね
どうしよう 他のことしようか
動画観ようか
ツイッターチェックしようか
Twitterから離れていると
もうどうでもよくなるね
さあどうしようと考えてる
気分転換が必要かと
何か動画観ようか
映画でも見るか

トランスポーター イグニション 【字幕版】
DVDで観たがもう何も覚えていない
2019/08/31

松ちゃんの詩(うた)1・・ホームコタツ

2005/11/24 2006里恋詩・松ちゃんの詩
コメント
ichiro65
No title
わんちゃんは
きらいじゃないが
やはりどちらかというと
ねこがいいかな
わんちゃんとはくらしたことないからな
2012/03/11 URL 編集
一郎
やはり以前も
さとちゃんの記事の最初から
コメントしようと思ってたようですね
それはいいとして
飽き性の私には続けられなかった
それもいいとして
今回のこの全記事にコメントしつづけるという計画?
他にすることがないからいい目標を見つけたものだと思っています
毎日書く素材がないとね
日記は書くことがあるようで無いでしょ
だからなかなか続けられない
でものこ紀伊にコメント売るというのは
対象物相手目標があるから
書く素材はある
だが問題はその素材に対して私が書く材料があるかどうか
それも気にしない
記事の内容にこだわらない
私が書きたいことを書く場
確かに書く内容 何を書くかで迷うことはあるが
何とかなるだろとここまでやってきた
なんとかなる しかもよりよくなる・・・とはさとちゃんの言葉
私は「よりよくなる」に異議があるけどね
それも考えようだから
考えよう 思いようによって悪いことでもよい意味になるからね
書くことを通して何か学べるだろうという思いもある
とにかく書かなければ始まらないからね
書くこと深く考えずに思いつくまま とにかく書くこと
尾の先に何かがあるだろう
無くてもいいのさ
何かやることに意味がある
2019/08/31

里恋詩2ー榧(かや)の木

2005/11/24 金剛葛城の里巡り
コメント
一郎
No title
臭いわして
臭くないわして
守ってくれてんやよ

和歌山弁なんやね
なんて書いてるけど
長崎生れの福岡育ち
おおざっぱにいえば九州人

家出して
大阪に着いたその日から
大阪弁
アクセントが違うから
福岡県人とすぐ分かる

もともとチャンポンの
九州人
方言を真似ても
どこで住もうが
どんなに時が過ぎようがよそ者

それはそれでいいんだけど
なんか
ふるさとのある人には
負けてしまうというか
ちょっぴり劣等感

もう忘れてしまった九州弁
どぎゃんもこぎゃんも・・・
自身が無いから調べると
熊本弁げな
博多弁なら・・・どげんもこげんも・・・げな

ことほどさように
チャンポンチャンポン
ああ・・・チャンポンと皿うどん食べたか~
ってことは長崎がふるさとたいね
そぎゃんごたるね
2012/03/16 URL 編集
一郎
なにをいっぱい書いてるかと思えば
方言のことでしたね
しかし書いてることは毎回変わりありません
同じことばかり書いてます
というこのことも同じことですね

さとちゃんの記事は榧(かや)の木についての思い出
いい話ですね
榧(かや)の木についてもこの前書いた記憶があります
それにしてもさとちゃんの文章のこの部分
「その横手の里は今はありません。榧の木だけは残っています。」
いやいや
山本周五郎の小説じゃありませんが
「榧の木は残った」
小説になるかもしれませんね
「樅ノ木は残った」はその題名からして印象的でした
NHKの大河でも取り上げられましたね
平幹二郎が原田甲斐役でしたね
その彼はもう世を去りました
TVドラマの「三匹の侍」の二枚目の痩せた浪人役で評判になり
その後は蜷川幸雄と組んだシェークスピア劇でも大活躍
元々俳優座出身でしたか?
名舞台俳優になりました
といってもその活躍をニュースで知るぐらいで
実際に芝居を見たわけじゃありませんが
山本周五郎の時代小説は心惹かれるものがあります
作家についてはよく知りませんがその小説からは
人情の機微がよく描かれていると思いました
もし作家になるなら山本勇五郎のような作品を書きたい
などと思ったものです
黒沢監督の「赤ひげ」の原作も彼でしたか?
ミス根の存在感ある演技で重厚な作品になっていました
若き加山雄三が若き医者役で出ていました
老人がなくなるシーン
確か赤ひげに見守るように言われたシーンがあったような
今回姉さんの意識不明の受胎になった時
そのシーンを思い出しました
私は姉さんの死を見とどけられるかと
人の死と向き合えるかと
しかし姉さんは戻ってきました
ただ運がよかったとしか言えません
向こうに行ってもおかしくなかった
その分かれ目で姉さんの命はしたたかに生き残った
それを生命力の強さというのでしょうか
生命は脆いものだがしたたかでもある
私は自分のその時には
笑って笑って大いに笑って逝きたいものだと思っています
何も残せなかった一生でしたが
死に臨んでは痛快に笑いに笑って逝ったと言われたい
面白きかな人生
愉快なるかなその死その最期
笑い飛ばしてやる
2019/08/31

丹生の道講座・からつらぎ町三谷の里を歩く

2005/11/24 2006講座記
コメント
ichiro65
No title
こつこつ里めぐり
丹念な記録
里ちゃんだから
でつきたんだなあ
里って付けるくらいだもんね
2012/02/21 URL 編集
ichirof65
No title
メルマガの作業が一段落したので
今日も来てみました
というか・・・
できれば毎日こようかと
思ってはいるのですが・・・どうなりますやら

というのは
あるブログが消えた・・・ということで
ちょっと心配になってね
せめてコメントしていれば
そんなことはないかと・・・

ちょっと楽観的でしょうか
コメントと同時に
前に書いたように
転載機能使って
別のブログに保存して行く作業もしようかと

この記事は転載可のなってないけど
コピーすることはできるからね
ということで
今日はこの辺で・・・
またね~~~
2014/02/10 URL 編集
一郎
ブログ開設の当初の記事には
二度ほどコメント残している
他の人のコメントがないから書いたんだろうね
私は変な性格があって
セロコメントを探してそこに書くというね
おかしな性格でしょ
先にコメントあると気が引けるというか
気を使うというか
誰もコメントしていないとこなら
気持ちよく自由に書けそうなんだよね
だからあえて0コメント探してる
そしてこのゲーム・・・全記事にコメントする…の最初の頃は
前に自分のコメントがあったらパスしてたんだよね
それも一つの方法だけど
そのパスしてるってとこが気になって
また追加コメントしてるんだけど
今午後2時過ぎ もう眠くなってきた

ひと眠りしたあと
一仕事して
PCに復帰
というところで3時過ぎ
静かです
いつもはTVを見ないのにつけてるのですが
姉さんがあの状態だったので
もう見ることもないだろうと
しまったのです
シマッタです
相撲が好きなので
9月は秋場所ですね
中継があるのでその時は
また元に戻すことにしましょう
元気になるなんて考えてなかったから
悪くなる一方だと
その先のことをもう考えていましたから
脳梗塞の最悪の状態から2~3日したら
脳の腫れ?血管の腫れ?
それが治まって意識が戻ることも
さらに2~3日たてばまたいい状態になることも
ダメージを受けた部分の機能は回復しなくても
それ以外のところはよくなることもあるそうで
そんなこと全く知らないから
最悪のことしか考えていなかった
悪鬼の人仕事というのは姉さんにオヤツのゼリーと
野菜ジュースをのんでもらったわけ
美味しそうに飲んでくれたよ
お昼はそうめん
念さんは今入れ歯入れてないんだけど
ソーメンは噛まなくても飲み込めるからね
よく食べてくれたよ
お昼ご飯の定番だね 暑い夏の日はね
ということで一件落着
2019/08/31

里恋詩1・・冬いちご

2005/11/22 金剛葛城の里巡り
コメント
ichiro65
No title
おっきなからだの
きっとおっきな
みじかいゆびで
ちっちゃないちご
つまんだんだね
2012/02/17 URL 編集
ichirof65
No title
全快のコメントから
あまり間おかないで来たのは
あるブログが見つからなくたってtるのを知ったから
ずっと更新されてはいなかったんだけど
だからブログ主が削除したのではないはず

文学関係のそのブログを
ずっと存続させようと
熱心なファンの人が
みんなでコメント残そうと「まつり」を企画し
多くの人がそのイベントに参加してたんですけどね

でもその人は
ブログが削除されることも予想して
自分のブログにそこの記事を転載する書庫をつくって
実際にご自分が好きな村上春樹に関する書庫の別館をつくってたんですね

その方法を他の人にも呼びかけ
それに応えて数人の人が
やはり自分のブログに別館をつくっています
そんな方法もあったんだなあって・・・感心しました

実は私も
さとちゃんの記事を残そうと
あるブログを始めたんだけど
ちょっとだけで開店九状態
そんなことを考えさせられた
2014/02/09 URL 編集
一郎
冬いちご・・・つい最近ブログで見た記憶がある
今日の観想詩・12/29(金)
2006/12/28
この記事だった
コメントしたのが二日前の
2019/08/29
ホントは2007年1月の記事にコメントしているはずだけど
ブログ開設当時の記事には依然コメントしていたということもあり
再度のコメントを残していなかった
全記事にコメントするという今回の趣旨から
それではまずいかなと思って
改めてコメントしているところ
早く終わって先を急がないとnoteの過去記事に追いつかれてします
まあそれでもいいけど noteをお休みすればいいだけのこと
そのお休みが抵抗あるんだよね
この辺が私も毒されているのかな
長期バカンスのつもりでお休みもいいことなんだけどね
毎日5つのnoteを休みなく更新し続ける
そんなことにもこだわってるのかな
勤勉な日本人的性格丸出し
のんびりやればいいんだけどね
出来ない哀しさ・・・まあいいか
なるようになる だもんね
2019/08/31

さとちゃんのデタラ芽農日記2・・こんにゃく玉と里芋と

2005/11/22 デタラ芽農日記
コメント
ichiro65
No title
こんにゃくもそうだけど
かんてんもとちもちもそうだけど
くずもそう
とってもてまがかかるのに
むかしのひとはよくつくったなあ
2012/02/17 URL 編集
ichirof65
No title
いま・・・零時前
今日のうちに
書いておこうか
時間ないからゆっくり書けないけど
二月の二日・・・節分は明日かな?

と書いてる間に
あしたになりそう
ププププウーン
はい・・・あした・・・きょうがきました
そろそろ出かける準備しなくちゃね・・・またね
2014/02/03 URL 編集
一郎
「料理の本を頼りに!!、粕汁だ!!」

私も炊事は何もしない人だったけど
姉さんが寝たきりになったので
いやでもいなくちゃいけなくなった
やれば出来る人・・・というのが私の口癖
俺を口実に何もしてこなかったんだけど
今度は逃げられない
やれば出来る人を証明しなくちゃね
ということで5年前から主夫業に
それまでは洗濯が私の仕事だったけど
さとちゃんは料理本
私はクックパッド
そんなこんなでまる5年
何とか生きてます
やれば出来ると一応は証明できたけど
その内容についてはあのねのね
あと問題は掃除だね
面倒なことが嫌いだから
掃除がきれいにできて
主夫行は一人前でしょうね
それはまだまだ
ゴミとホコリだらけ
そこ何とかしないとね
分かっちゃいるけどなんとやらで
でもわかってるだけましと思いましょう
そのうちそのうち
一人前の主夫になるでしょう
2019/08/30

さとちゃんのデタラ芽農日記1

2005/11/21 デタラ芽農日記
コメント
ichiro65
No title
寒冬・・・かんとう
こんな言葉があるようです
暖冬はよく使いますが
その反対語になるのかな?
「平年より寒さの厳しい冬。」とか

そんな話を
きょうラジオでしてました
たしかに寒い日が続いていますが
京都はまだ雪は積もっていません
早朝の仕事だから助かってます

でもこの冬は
手袋をしないでがんばってます
-3度の時もしませんんでした
ついこのまえ2度だったけど
一回だけしました

意地張ることないかって
ついついしちゃましたが
その一回だけ
手袋しない頃で
抵抗してるんですね

老いへの抵抗かな
まだまだ若いんだって
証明したいのかな
バカなことかもね
変な意地かもね
2012/02/16 URL 編集
ichirof65
No title
肝心の
さとちゃんの文章読まなくて
自分のコメントだけ読んでるわ
いかんいかん・・・といいつつ
やっぱ一番自分が可愛いもん
2013/08/30 URL 編集
ichirof65
No title
もう二ヶ月来てなかったんだね
そうだったかなあ
忙しかったから・・・なんてね
確かに忙しいけど・・・仕事でじゃないよ
パソコンでだよ・・・

ここにこれないくらい忙しい・・・
ほかにやることあるってことだから
いいことだよね
さとちゃんにはそれは分かるよね
その方がいいって・・・言ってくれるよね

新しいこと・・・また始めちゃったから
一つ初めて・・・一つ忘れて・・・
そんなもんだね
ラジオ深夜便で紹介されている今日の誕生花と花言葉
そして花にちなんだ短歌

それを毎日ブログにアップしている人が居るのさ
そこはね・・・原発とかTPPとか政治の問題とか
けっこう厳しい意見を書いているブログで
それを読むのが目的で毎日行ってるんだけど
その政治的な記事のトップに・・・今日の誕生花なのさ
2013/12/01 URL 編集
ichirof65
No title
それでね・・・せっかくなら花の短歌作ろうか・・・って気持ちになって
というのもね・・・花のメルマガ出してはるんだけど
最近は歌をつくるのは止めて・・・もっぱらエッセイもどきの文章書いてるのさ
でね・・・なんか歌をつくってみたくなったというわけ

そんなこんなで忙しくなったというわけ
それから始めたことと言えば・・・もうひとつ
音楽でひと遊び・・・てことも始めたのさ
昔・・・HPで「音楽でひとやすみ」ってページ作ってたけど
今度はひと遊び・・・なのさ

五行詩を書いている人が居て・・・
その詩から連想する音楽を探すというもの
けっこう面白いよ・・・楽しんでる
楽しまなくちゃね・・・すべてね
そんでもって・・・ここに来るヒマなくなったってわけ
2013/12/01 URL 編集
ichirof65
No title
おそくなりましたが
今年一回目の訪問
すっかりあけまして・・・
おめでとうございます
はたしてめでたいかめでたくないかは・・・置いといて

なかなかこちらに来られませんが
ぼちぼちの縁をつないでおきたいと思っています
なんといってもさとちゃんは
怒涛詩人・・・
その心を忘れないようにと

たとえば・・・南天の実・・・
なんて言葉を目にすると
南海高野線の天見駅
南天荘での新年会に
初めて参加した時のことを思い出します

営業せきやんの憂鬱ブログ
日中戦争 嗤う! 2013/12/27(金)
http://blogs.yahoo.co.jp/tt23vd8m/11666489.html

今日の誕生日の花は・・・・ ナンテン
花言葉は・・・・・・・・ 福をなす よき家庭
メギ科

高野線
南天荘は
天見駅
熊野学び舎
講座なつかし

それではまた
ごきげんよう・・・って
いつもは書くんだけど
さとちゃんには通じないよね
どんじゃ・・・またね
2014/01/08

11月基本講座・水間観音とほの字の里を歩く・・・11/6(日)

2005/11/21 2006講座記
コメント
ichiro65
No title
講座には
4回ほど参加したでしょうか
そういえば
そのうち3回は
雨だったかな・・・

和歌山の
友が島に行った時
小雨の中を
ぼちぼちと散策
やはり「思い思いの散策」でした

足を傷めていた私ですから
ゆっくり歩いたのですが
それでもさとちゃんたちは
もっとゆっくりゆっくり
船着き場の近くでかなり待ちました

講座の歩きを終えて
食堂なり喫茶店なりで休憩
その時間も
せっかちな私には
待ちきれない長さ

ことほどさように
さとちゃんの時間と
私の時間は違いました
自慢じゃありませんが
私はせっかちで早とちりの名人

講座から遠ざかったのには
京都からの遠さもありますが
時間の違いもあったかもしれません
家恋しい私は
早く家に帰りたかったようです
2012/02/16 URL 編集
ichirof65
No title
今思うと
よく出かけていったと思いますよ
今なんて
ずっと部屋の中
どっぷりパソコンにつかってます
2013/08/30 URL 編集
一郎
これ同じことをこの前書きましたね
加太港の記事でね
まったくほとんどおなじことかいてますね
時間が違うってね
前にコメントしたときと今では
まったく変りないようです
成長してませんね
そりゃ年取るだけですから
退化はするけど成長はない
それでいいのだってね
2019/08/30

あなたへ観想詩・・週観11/22(火)~11/27(日)

2005/11/21 観想詩1
コメント
ichiro65
No title
☆首まわらんてかいなー。
最近、首ぐぐるまわしたことありますか。
そらー、息もつまるわさ。

さとちゃん
首まわらないよ
運動不足でね
金もないしね
気がついたことあるよ

お月さまをね
探しても見つからないんだわ
明るいから出てるはずなんだけどね
そしたら
真上にお月さまがいたんよ

真上だからね
見上げても真上は見えない
首はね
真上まで曲がらないわけよ
身体をそらさなくてはね

真上を見上げているようで
真上は見えない
自分の鼻が見えないようにね
ちょっとたとえがちがうか
真上を見上げた後は首の体操

ぐるぐる回しましょう
ごりごりいいますよ
ぼきぼきいいますよ
ふらふらして
よろけますよ
2012/02/14 URL 編集
ichirof65
No title
このコメント
自分ながら
読み返して
面白かった
はい・・・自画自賛
2013/08/30 URL 編集
一郎
お月さんを見るために
ひっくり返りそうになったこと
その場所時間もはっきり覚えてますね
こんなこと覚えてなくてもいいのにね
印象深かったんだろうね
この発見?が
とにかく真上にあると見えないんだから
あるのに見えない
ちょっと意味違うけど
誰かの詩にもあったような
やはりここもコメントしてたんで
再度のコメントパスしてたみたい
ってことで追加のコメント
2019/08/30

高野道・京大阪道を歩く③

2005/11/20 2006講座記
コメント
ichiro65
No title
自分のコメント探しを始めていましたが
さとちゃんの
最初の記事まで
遡ってみました
かなり時間がかかりました

それだけたくさんの記事を
さとちゃんは書いてた
ということですね
そのエネルギーこそ
怒涛詩の魂ですね
2012/02/13 URL 編集
ichirof65
No title
このブログ開設が
20​05​/1​1/​15​(火​)
で…この日が初めての記事
時間が出来たので
また来てみましたよ
2013/08/30 URL 編集
一郎
2006年の記事にコメント書き終わって
そういえば最初の記事にはコメントしたかなと来てみました
全記事にコメントするのを目標に立てましたので
ここには以前のコメントがあるので
今回書かなかったようです
改めて全記事にコメントの趣旨から
ここにも何か書いておくことにします
2度コメントしてましたね
さとちゃんのブログも模索中だったのでしょうね
でも実際の里巡りの記録がありますので
書くのはお手の物
同記事を整理するかということでしょうね
たくさんのカテゴリーがあります
それだけさとちゃんの記事は様々な事柄を記録されていたんですね
今この作業を始めてやっと2006年の記事にコメントし終わりました
空けて2007年は亥年ということでその話題が続いています
私もさとちゃんも同じ年の亥年生まれ
さとちゃんが1月 私が12月
同じ年とはいえ およそひとつさとちゃんが先輩になります
その風格も学識もおありで
姉二人の私は兄か妹が欲しかったせいもあり
さとちゃんには親近感を覚えていました
それよりなにより親近感がわいたのは体型でしょうか
私より貫禄ありましたから
そんなこんなで天見の講座の新年会に参加することになりまいた
出不精の私がそこまで足を運ぼうと思ったのは
ひとえにさとちゃんの地道な里巡りをされたこと
その記録の豊富さと怒涛という言葉を多用される詩の魅力
そんなさとちゃんのあまりに早い逝去
それは私の死をも意味する出来事でした
死について いや生について考えさえられました
Yahooブログのサービス終了ということもあって
さとちゃんのブログを何とか残したいと思ったのでした
そしてどうせなら全記事を読みコメントし続けようと
私の力不足もあって ここへの訪問者はほとんどないかと思いますが
それでもコメントし続けたいと思います
一枚岩を校長先生に
滝の拝を教頭先生に
古座川を理事に
何よりも自然と
自然の中で暮らす人々の生活を見続け学んできたさとちゃんを
このブログの記事の一つ一つから探していこうと思います
さとちゃんに記事で会いたいと思います
ブログは生き続けます
2019/08/30

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里恋詩くて・・・熊野・高野
Yahoo!ブログ('19/12/15 サービス終了)
管理人 無名居士

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