薫風日誌

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ノート

色づかい、そしてフォーカスの多様

世界に愛されている人だなとつよく思うことがある。いや、みな愛されているなかで、とくに感謝...

「令和」の発表で思い出した風刺画

新しい元号の発表をリアルタイムで見て、この風刺画のような体験をした。 風刺画が意味するこ...

新元号「令和」の出典を現代語訳してみた

新しい時代が清く美しい光で照らされ、やわらかで爽やかな風に彩られますように。 令和の二字...

偏愛

なんかなぁ。くるしみってひつようやったんやな、と、今だから言えるので、言えるうちに言って...

臆病で尊大な CounterCulture

今朝、Twitter のタイムラインの一番上にこんな RT があがってきた。フォロワー 5000 人以上か...

他人を盾に自分を正当化する行為は守りでしかないので、攻めの議論では無価値。

君去れば春山誰と共にか遊ばん

美しいと思うものを見せたい、 美味しいと思うものを食べさせたい、 壮く恍惚に駆られる音楽を...

真実にはペンを

年賀状を書いている。 ガキ大将と一緒にいたずらをしたり運動では男勝りにバンバンやるしで女...

時短とか効率という言葉をあらゆる媒体、あらゆる場所で見かけるようになった。しかし、簡素を追求することで継続しようとしたはずなのに、かえってそれによって面白さを見出せなくなり遠いところに追いやってしまう、という心当たりがある気がする。楽しむことが継続のコツ。もっと心を向けようっと。

雪ふる年の暮れ

年越しの付近にインターネットを介して挨拶するのが苦手なので帰省中の列車にてご挨拶を差し上...