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これからの財団、協議会、ネットワークなどの中間支援団体に期待される、加盟団体の寄付集めの仕組み

民間の非営利活動をしている団体(NPO法人や公益財団法人、社会福祉法人などを含む)には、困りごとを抱える人たちに対して活動したり、新しい価値創造をする活動をする『活動団体』と、そうした活動団体をサポートする『中間支援団体』の2つがあります。活動団体は貧困状態にある子どもに対して学習支援をする団体や、自然保護をしている団体など、特定の受益者に対して活動をしています。一方中間支援団体は、〇〇財団や〇〇協議会、〇〇ネットワーク、〇〇センターなど名称がつくことが多く、対象が加盟団体や個人に対する支援となります。組織基盤の強化や運営ノウハウや資金の提供、他セクターとのネットワーク構築など多岐な活動をしています。

こうした中間支援団体の中には、加盟団体に対してファンドレイジングの仕組みを提供している団体があります。助成金だけでなく、各団体のファンドレイジング力向上に寄与することは、これからの中間支援団体の機能として重要なものになってきますので、実践に向けたポイントをお伝えしていきます。

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今給黎 辰郎

今給黎 辰郎(いまきゅうれいたつお)認定ファンドレイザー

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