note029 会計士の独立のタイミング

この記事を書いているのは、4月下旬で、正に、監査真只中。

なかいも、非常勤で監査やっているからわかるよ、現代監査の大変さをさ。

そんな現代監査に、嫌気がさしてやめてなかいだから、改めて、監査って嫌だなというか、やりすぎだなと思うんだけど、読者の皆さんも、そう思うでしょ?


なかいは、監査法人も嫌だし、サラリーマンも嫌だから、独立したんだけど、同感する会計士の読者も多いのではないだろうか。

しかし、いざ独立となると不安も多いでしょうから、躊躇している会計士も少なくないだろう。

ただ、独立しているなかいだから、自信をもっていえることがある。

それは、会計士の独立には、向いているタイミングがある、ということである。

では、それはいつか?

それが、今回の内容だ。

なお、内容としては、監査法人に在籍して何年目以降、というような内容ではない。

会計士登録可能で、税理士可能であれば、あとはタイミングも重要だと、という内容。

そして、逆にいえば、独立してはいけないタイミングについても言及したい。

こうだ。


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なかい

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なかい

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