#こどものいのちはこどものもの の活動記録

犬山、こどものいのちはこどものものメンバーの想い

犬山の想い

おかげさまでたくさんの寄付が子どもを守る施設や団体に施設に届けられました。本当に本当にありがとうございます。


主な活動
2018年6月
・こどものいのちはこどものもの発足
・ハッシュタグで意見収集呼びかけ
・世田谷区長訪問(眞鍋・福田)

7月

・厚生労働省牧原副大臣訪問(全員)

・渋谷区長訪問(犬山・坂本・福田)
・赤十字子供の家訪問(眞鍋)
・サイボウズ訪問(犬山・坂本)
・LINE訪問(犬山)
・シンクキッズ代表理事後藤啓二先生取材(犬山)
・児童養護施設あゆみ学園取材(犬山)

8月
・元児童心理司山脇由貴子先生取材(犬山)

9月
・厚生労働省牧原副大臣訪問(全員)
・千葉自立援助ホームみんなのいえ訪問(犬山・さくらだ)
・岩手県知事にアンケート・ハッシュタグまとめ提出(福田)
・チャイルドファーストジャパン理事長山田不二子先生取材(犬山)

10月
・幡ヶ谷若草寮訪問(さくらだ)
・『母さんがどんなに僕を嫌いでも』歌川たいじさん取材(犬山)
・赤十字子供の家再取材(犬山)
・鎌倉児童ホーム訪問(さくらだ)
・日本こども支援協会 代表理事 岩朝しのぶさんと対談(坂本)

11月
・世田谷区 児童虐待防止
・養育里親支援 里子体験発表会 参加(眞鍋)

•社会的養護プログラム クラウドファンディング型寄付 こどもギフトスタート

こどもギフトサイト

社会的養護啓発プログラム
こどもギフト

主な記事

お役所って敷居が高いから。虐待をなくすためにタレントたちが厚労省に提案したこと
SNSで集まった約5000人分の声を届けた。

あなたの夢をかなえて。虐待を受けた子どもに、私たちが贈れる「ギフト」がある
児童養護施設などが本当に必要としているものは? クラウドファンディングがはじまる。

思いきり泣き、そして考えた。私にできることと。児童虐待は #ひとごとじゃない
犬山紙子さんが、ひとりでも多くの声を集めたい理由

どうすればこの子を救えたのか。児童相談所をどこに建てるかの前に考えておきたいこと
虐待の問題に詳しい山田不二子さんは、子どもの権利が適正に守られるような第三者機関の設置を提案します。

交通事故で脚に大けがをした。17歳の僕が「手術したい」と言えない理由
自立を目指して働く少年たちに、経済的な負担がのしかかる。

ベビモフ
虐待をなくすために私たちにできること
連載

2019.2
こどもギフト第2弾に向けて


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犬山紙子

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