エンジニアに外注して勉強する方がコスパがいいという裏技

少しでも頼めるお金があるならエンジニアさんを外注して手伝ってもらうことをおすすめします。

まず、外注は開発を手伝ってもらうだけじゃありません。そのほかに、コードレビューしてもらったり、わからないとこを質問するんです。

特に新しい技術を覚えるには、実践でやりながら調べながらつくっていくのが一番上達します。

とはいえ、いきなり新しい技術を学びながら実践で使っていくのは時間ががかかるので、エンジニアを外注し、手伝ってもらうことで開発しながら同時に習得していくのです。

エンジニアさんを外注するコツ

外注費を抑えるには
①リモート
②納期を決めず空いている時間でお願いする
というような条件なら、普通に依頼するより交渉しやすいです。

あくまでも基本は自分が開発し、その補助をお願いする。

知り合いで探せそうにない場合は、MENTAでは、エンジニアさんをたくさん探せますのでぜひ使ってみてください。


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頑張って書いてよかったです...!
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入江 慎吾

コメント1件

毎月1個のリリースですか...
外注するなど僕にはない発想を貰えるnoteでした!
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