見出し画像

【DQウォーク冒険の書】LV.3〜ドラクエの世界にドラゴンボールが出現!?

どうも、ドラクエ大好き世代・いしかわごうです。

前回までの冒険はこちら➡️【DQウォーク冒険の書】LV.2〜はじめてのおみやげは、汗と涙がしみ込んだアイテム。

■第5章までコンプリート達成!

ドラクエウォーク配信開始から2週間弱の9月24日の時点で、第5章までコンプリート達成しました。

画像7

現在まで配信されているメインストーリーは、クリア達成です。比較的、早い方だったと思います。

第5章の第10話クリアの推奨LVは50でしたが、LV42でラスボスは倒せました。もちろん強かったんだけど、なんとか初手合いで倒しました。

戦士のギガスラッシュと魔法使いのマヒャドが主軸の戦法なのですが、ラストボスはマヒャドは耐性があるので、イオラに。単体なので、戦士もギガスラッシュよりさみだれ斬りの方が効果的なダメージが出るんですよね。なので、そっちに切り替えて戦いました。MPの消費が抑えられて良かったです。

・・・・苦戦の度合いで言えば、第3章のキラーマシーンの方が手強かった気がする・笑。

クリア時の主人公の装備はこんな感じでした。

画像8

主人公は星5装備で固めてますけど、それ以外のパーティーは、だいたい星4の防具です。なので、それぞれの防具強化は目一杯限界まで施して臨みました。

あとは攻撃ですね。このゲームは守勢に回り続けるとジリ貧になるだけなので、回復で態勢を整えながらも反撃できる攻撃力が大事になります。なので、とにかく攻撃部隊(自分だとロトの剣を装備している戦士と、ゴシックパラソルを装備している魔法使い)が火力を出せるように武器強化を徹底的にしました。

このゲームは、武器強化の石が不足しがちなので、星5の武器に優先して強化に注ぎましょう。あとゴールドも不足しがちなので、毎日のゴールドがもらえるサブクエスト(上級だと72000ゴールド)、装備強化の石がもらえるサブクエストは必ずやるべし。

■主人公の「ダイ」は、ダイの大冒険ではなく・・・・・

9月22日は、表参道のBLUE NOTE に。大好きなジャズ漫画「BLUE GIANT」のライブイベントでした。

画像2

画像5

この日はBlue Note が、作品に出てきた「So Blue」になります。去年も行きましたが、今年も最高でした。

上原ひろみさんのピアノソロ、何かが降りてきているというか、神懸かってました。あれだけの音色を出すには、一体どれほどの鍛錬を積んできたのか…などと思いを馳せながら、それぞれを堪能して過ごしました。

画像6

ライブ限定のスペシャルメニュー、今年もありました。広瀬パッションを選択。フルーティーで飲みやすく、美味しかった!

・・・・なんでこんな関係ないことをつらつらを書いているのかというと、ドラクエウォークの主人公の名前を「ダイ」にしているので、「ダイの大冒険」から取ったと思われがちですが、実は好きなジャズ漫画「BLUE GIANT SUPREME」から取っていることを伝えたいだけです・笑。

なので、ダイはダイでも「宮本大」の方です・笑。パーティーは、ブルーノ、ラファエル、ハンナの4人で、ナンバーファイブです。戦闘ってチームワークだし、ある意味でジャズのセッションだし、ちょうど良いよね(読んだことない人はぜひ!)。

ちなみにダイの大冒険も大好きですよ。3年前に星ドラを始めたのは、ダイの大冒険コラボがきっかけでしたから・笑。バラン装備、頑張って揃えたもん。


■渋谷でご当地クエスト!

渋谷に寄ったので、109でご当地クエストをクリアしてお土産をゲット!

画像1


■ドラクエの世界にドラゴンボールが出現!?

・・・・そうそう。

これは渋谷ではないのですが、ある時、フィールドに「ドラゴンボール」の文字が!?

画像3

・・・・ドラクエといえば、ドラゴンボールの作者・鳥山明先生がキャラデザインをしていますから!!

一星球かな?それともじっちゃんの四星球かな?

もしや、神龍が出てきて願いを叶えてくれるのかな?

つかもうぜ、ドラゴンボール!と、はやる気持ちを抑えながら、その場所まで小走りで駆け出すと・・・・

画像4

・・・こんな名前のラーメン屋があるんすね。悟空がいたらどうしようかと思ったぜ。

ではでは。今回はこの辺で。

よければツイッターのフォローお願いします。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

ご覧いただきありがとうございます。いただいたサポートは、継続的な取材活動や、自己投資の費用に使わせてもらいます。

感謝・感謝です!
9

いしかわごう

サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。

ドラクエウォーク冒険の書

ドラクエウォークの冒険記録をまとめております。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。