試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(リーグ第10節・アルビレックス新潟戦)

 5月5日は等々力競技場でアルビレックス新潟戦です。

早いもので、もう第10節になりました。

今回も見どころ盛りだくさんなので、早速、本文に入りたいと思います。

ラインナップはこちらです。

1.センターバックのスタメン争いに異変あり。気になる予想スタメンは?

2.大島僚太の帰還。もっと圧倒的な存在になるための物語の続きは、この新潟戦から始まる。

3.「そこでビビって、ラインを低くしたくはないですね」(谷口彰悟)。高速カウンターを繰り出す新潟のFW・ホニ。組織と個の両面で問われる、守備陣の対応ポイントとは?

4.攻守のセットプレーは、いつも以上に注目すべき!この試合でキッカーを任される意外な人物と、チアゴ・ガリャルドによるロングスロー対策。

5.「気が楽になったので」。小林悠に笑顔が戻ったワケ。

6.「みんなで同じ方向を向くことが大事」(阿部浩之)。前回ACLに出場した2014年のターニングポイントになった選手ミーティングとは?

以上、6つのポイントで全部で7500文字となっております。読み応えは十分過ぎるぐらいあると思います。よろしくどうぞ。

では、スタート!

この続きをみるには

この続き:8,596文字

試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(リーグ第10節・アルビレックス新潟戦)

いしかわごう

200円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

ご覧いただきありがとうございます。いただいたサポートは、継続的な取材活動や、自己投資の費用に使わせてもらいます。

感謝・感謝です!
6
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。