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マジで効かない快眠方法

今日も眠い。眠すぎる。しかし眠れない。
そうだ、こんな日は「寝つきがよくなる方法」でググるんだった!こんな悩ましい夜を1000日ほど越えてきたような気がする。
つまり、腹いせに「マジで効かない快眠方法」をピックアップしてみました。(第二弾)(科学的根拠には基づきません)(個人差があります)

これらでちゃんと寝れる人は本当にうらやましい。自信持ってください。

起きたら日光を浴びる

シンプルに、これって起きれているのでは…?
起きないと、日光を浴びに行けないのでは…?
カーテンを開けたまま寝て、日光で目覚めるみたいなやつやってみたいけど

寝る前に陽が昇るんだよなあ

どこかで聞いたけど、起きて30分ぐらい日光を浴びれば体内時計がいい感じになっていくらしいです。30分日光を浴びに外に出れるまで何年かかるのだろう!

ひかる目覚まし時計で起きる

上のと似ているけど、ひかりで目覚めましょうという類のやつ。「え、いいやん!」と思いました。私も。「え、ひかりで目覚めたいやん!」と思っていました。

た、、高い

高いよお、、Amazonで1本あたり49円の水を買って飢えを凌いでいる庶民にとっては高すぎる買い物だよお、、誰かこれで本当に睡眠がどうにかなった方がいたら是非くわしく。

お水、おすすめ!

アロマを焚いて寝る

こんなに優雅な生活があるだろうか。幾度となく挑戦したが、1回目はアロマポッドをあやまって割りそうになり、2回目は煙によって危うく火災報知器というところだった。あと

寝れない。

実際5日くらいやってみて、とてもいい香りに癒されるしブルジョワ気分になれるし「すごい良い生活してる」感じは味わえるけれど、「いい香りだなあ」と思ったまま朝をむかえることとなった。

正直毎日お手入れして、アロマを数滴たらして、という手間をかけるほどいいものかしらと思ってしまった。どちらかというと
アロマ焚く→良く寝れる
というよりは
良く寝れる人→アロマ焚く
なのではと思いました。(個人的な意見です)

すごくまだまだある

私の恨みは根深い。こんなもんじゃ済まされないぞ、、お金を出していいものを買わないと寝れないなんて信じない!大金払って病院に通い詰めないといけないなんて信じない!
効いた気がするものも紹介しなきゃ。贖罪。相殺。

今日は悪夢をみませんように!

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あなたが快眠できますように
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ハードゴミ

夢と希望に満ち溢れた25歳。悩みはうまく寝れないことと起きれないこと、普通の生活ができないこと。友達はいるけど社会ってものすごく生きづらいなと思って白目をむくこともしばしば。「ググってもググってもでてこない、もうむり」という人がもうむりになる前に有益な情報を提供するのが夢です。
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