猫

誰もが「鏡」を必要としている。

「本当の自分に出会う」
この週末はこんなタイトルのセミナーを主催している。

誰しも、自分の姿を自分で見ることはできない。
自分を知りたかったら、誰かに「どう見えるか」教えてもらう必要がある。

私たちはみんな違って、それでい。
でもどこがどう違うのか、を知っておくことは必要なことなのだ。

自分の特異的なところ、これは自分にとっては自然で当たり前のこと。でも他者から見たらびっくりすることや、予想外のこと、非常識に感じるかもしれない。

これは才能だったり、特殊な能力だったりして、本当はギフトなのだけど自分が認識していないとちゃんと使えないのだ。

自分をしっかり知るところから始めよう。
                   

------------------------------------------

感情の学校を主催しています。
こ案内はこちら。
https://peraichi.com/landing_pages/view/xl86q


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

1
心理カウンセラー。「感情の学校」を主宰。 感情をガイドにしながら自分の中心にある大事なものを大切にする生き方を提唱している。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。