非日常と日常を繋ぐアドラー式コミュニケーション論-理論編

こんにちは。オンクです。

今週のパンダさんが紹介してた共感コミュニケーションをムッタさんは意識することなく常日頃からやってます。実は僕はムッタさんとやりとりするようになってから早い段階で「この人共感能力高い!否定能力満載の自分とは真逆のタイプかも」と感じたのと今でも覚えています。ムッタさんいわく、このあたりの話はスティーブン・コヴィー先生の名著『7つの習慣』から学んだそうですが、概念や現実世界をとらえるニュアンスが違うだけで、言ってることはアドラーと同じです。というわけで、今週はアドラー式コミュニケーション論です。よろしくお願いします。


「女を非日常ではなく日常の延長線上に位置づける」とは

もうかれこれ1年くらいパンダさん、ムッタさんと週刊恋愛サロンを書いたり、恋愛コンサルをしたり、いろいろと活動をともにしているのですが、かなり自由にやっています。特段考え方や方針の認識合わせなどはほとんどせず、それぞれが興味もったことを好き放題にやっています(笑)。それでもそれなりにうまくいってるのは、おそらく3人にひとつ共通認識があるからです。

(週刊恋愛サロン第59号『非日常と日常を繋ぐアドラー式コミュニケーション論』と同じ内容です。マガジン購読するとPuANDAさんムッタさんの記事もあるので1記事あたり約100円で読めてオトクです。)

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