アイビー茜の赤裸々日記

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ノート

どんな間柄でも。

目を覆いたくなるような事件や一人の力ではどうすることもできない社会の流れ。
そんな時、自分が出来ることは、今目の前にいる人と最高の時間を過ごすこと。

どんな間柄でも。
家族、恋人、お客さん、取引先、店員さん、一瞬会話を交わすだけの通りすがりの人。

一人一人、これが出来ればね。

地方は都会に比べ"火"のエレメントが欠けがち  -エレメント(火地風水)をすべて高めて調和させる-

長野みたいな安定した土地には圧倒的に火エレメントのエンタメ性、美意識、プライドが足りていなくてですね...。というのも、なくても十分生きていける土地だからなんですが、火のエレメントが欠けるとつまんないんですよ...。自主的に火を起こせる人は長野でも楽しみ見つけられるんですが...。 *筆者は長野市出身。2017年秋にUターンしました

長野市は今観光としてはそこそこ成功しているし外国人旅行客の方も

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なぜ今、占い師のアイビー茜が”水着”を売っているのか -Bastet Island-

皆さんお世話になっております、2019年夏から突如南国のカラフルな水着を売り始めた、現在集英社のSeventeenをはじめ、各種有名メディアでも12星座の連載などを担当、商品や特集の監修をしている占い師のアイビー茜です。

始めたブランドの名前は、
Bastet Island(バステト アイランド)
バステトとはエジプトの猫の頭をした女神であり、自由奔放な女性性。そして転じて私は”遊びの神様”と認

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