「自分の得意なことを伸ばし続け、またそれに価値を見出してくれる人に積極的に囲まれに行く」をやり続けて得た私のお城

まだ情報を共有できないけど、楽しいプロジェクト色々進めてて日々騒がしくやっています。そんな中、今年の夏に息子が3歳で、おしゃべりも上手になってきて育児がより楽しくなってきました。

ちかぢか沖縄の美ら海水族館連れて行く予定もあり、もっと遊びたいです。

けど、仕事も楽しいのです。

できればもう1人くらい子供を産んでみたい。もちろん一人で子供は授かれないからそういう機会に恵まれるか分からないけれどw

でも私は一度妊娠出産新生児育児with仕事の大変さを経験しているので、2人目がいたら仕事の仕方はまた見直さなくちゃいけない。

仕事も好きだし、子育ても好き。
やりたいこといっぱーい✨

朝起きれないし、毎日同じ場所行くの飽きちゃうし、相性悪い上司や同僚に当たった時のストレスはやばそう...という理由もあり、自分に都合の良い労働環境に固執し続けて今に至るのだけれど(時間や場所が固定されてなく、自由がなによりも最優先だった)想定外だったのだけど母親になった自分を助けている。

もし9年前に始めてなかったら今完全に詰んでる気がする。

満員電車に乗らなくても、10時間毎日寝てても、3歳児のシンママでも、生活に必要で現在のサイズの欲も満たすお金を得ながら、人間関係によるストレスもなく、仕事している私のような例もあります。

行ったことは
「自分の得意なことを伸ばし続け、またそれに価値を見出してくれる人に積極的に囲まれに行く」です。

マタハラとかセクハラとかモラハラとか、なくなって、今現在命を宿すことができる性である女性が子供産みやすくなる社会求めてるけど、なくなるまで待てないし、戦うと体力への消耗半端ないから私はずっと自分の理想の城を築くためだけに、エネルギーを注いできた。

怒りや問題提起ってエネルギー強いから、一見なんかすごいことが起こってみんなでわーってなって一時的に士気上がるかもだけど、それよりも自分が楽しくなって周りの大切な人とかけがえのない時間過ごす方が有意義だなって結論に改めて至ったyo!

ライフisビューティフルだよ!💓

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

8

アイビー茜の赤裸々日記

赤裸々でいいじゃん。どうせいつか死ぬんだもん。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。