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昨日行楽に行って行きついた答え

昨日の午前中、晴れた中菊池の田んぼに彼岸花が咲いている光景を見てあ、もう秋は来ているな。でも気温30度越えで体感温度は夏だと肌は認識してるので、

今年の秋は去年より短いもので、気がついたら紅葉が終わって冬がきていた。ってことになるだろうな。

と自然の事だけ考えて車窓からの景色を眺めて帰宅して特産品市場で買ったさつまいもを乱切りにしてレンチンして油を引いたフライパンで炒めて砂糖を絡めて大学芋を作って食べて終わる1日。

半日以上ネットと繋がらずに過ごして十数年ぶりに、

あ、最高だな。幸せだな。と思ってしまったのです。

もしもSNSが無かったら(特にペケッター)、社会も人もこんなに病むことも毀れることも無かったのではないか。

私自身、実験的に2回ペケッターやって2回ともノイローゼになって止めました。

今やマスコミが顔色窺う程主流になってしまったSNSの欠点はやはり…

配慮が無い言葉だと知ってて垂れ流し続けるから。毒と分かっていても売れるから流す。傷ついた人が死んでも流す。

もうこれは呪詛に満ちた生霊の渦だと私は思うのです。

死霊よりも生霊の方が人を殺す力が強い。と聞いた事がありますがSNSが現実世界でそれをやっちゃってるのかもしれません。

苦しいならばさっさとアカウント削除していち抜ければいいと思うのです。

もうさあ、ちゃっちゃと潰してくれよイーロン。さすればあんたの誇大妄想経営も少しはいい事した。と褒めてやるからさあ。

とまで思った夏と秋の狭間。

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