十六夜

満ち足りた後の透き通った気怠さ。うつらうつらとした浅い眠りの夜の淡いに消え行きそうな短文を書き連ねています。 お気に召したら教えてください。
  • 初夏から晩夏にかけて、心に留めた言葉を紡いで「句」もしくは「短詩」として書き溜めたものをまとめました。 俳句は季節感を大
  • 冬から春にかけて、紡いだ「句」「短詩」をまとめたものです。
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