最近の挙動不審になった事例

最近のしどろもどろした事例1
最近のしどろもどろした事例2 2019-9-3

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

読んでくださってありがとうございます。ちょっと楽しい気持ちになったり、立ち止まって振り返ってみたり。何か感じてもらえたなら幸いです。

ありがとうございます。励みになります!
110

茉莉花堂

茉莉花堂やすみん。3姉弟(イチコ・ニコ・サンサン)の子育てや日々のザレゴトをマンガに描きとめてます。 ※記事や画像の無断転載はご遠慮ください。

子育て絵日記(2019年1月~)

2019年1月からの、日々のマンガを詰めたマガジンです。子育てにカンケーない記事もあります。

コメント6件

海町祈里さん> かねきょさんのおっしゃる通り、現代の執筆状況イメージなのでしょうけれども、私も「小説」とはっきり言われなかったので、遠慮の現れなのかもしれませんね。あるいは、会話に自然と身体表現を入れる方なのか…。
かねきょさん> 自分が逆に質問する側だったら、私はどっちのジェスチャーをしただろう…鉛筆で何か書くようなジェスチャーの方かも…。考えると面白いですね。最初から
小説、と口に出してくれたら焦ることなかったでしょうにね。知り合いに見られてもいいけどあんまりちょっとよくない…というこの感覚、なんなんでしょうね(笑)
その人は「小説」と言ったり言わなかったりだったと思います、確か。ということは、適度にしぐさが出る人なんですね。立場的に遠慮する必要は……なさそうだし。

でもしぐさだけだったら、自分の悪事を指摘されたような気持ちになりそうですね。私の場合は、そういう後ろめたさみたいなものがなくなるといいんですけど(「小説を書いている」と堂々と言いたい)。
海町祈里さん〉確かに、しぐさだけだとあまり好印象を受けないかもしれませんね。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。