自分の気持ちを大切にするというスキル

2016-12-13

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読んでくださってありがとうございます。ちょっと楽しい気持ちになったり、立ち止まって振り返ってみたり。何か感じてもらえたなら幸いです。

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茉莉花堂

子育て絵日記(2016年12月中旬~)

2016年12月中旬からの絵日記です。子育てとカンケーない日々のざれごともあります。
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コメント12件

私もまさに今、締め切りに向かって、10年前には考えられなかった取材件数、頁数の媒体を制作中です。深夜でもメールは送れるし、飛行機使えばどこまでも取材に行けるし、校正回数だって無限に増やせます。飛行機もメールもなければ、ぐっすり眠れるのにと時々思います。
ソエムさま> そうなんですよね。そこができると、そのあとの選択はしやすくなりますね。

ShirouKuriharaさま> 昔は「飛行機もメールもないのでできません」だったのですが、今は「飛行機やメールを使うことを選択しているのは私」ということです。選択権は必ずご自分にあります。自分はどうしたいのか。ご自身の気持ちや体を大切になさってください。
これを読んで思いっ切り激しく頷いてしまいました。「掃除したくない」「子供産みたくない」「残業したくない」全部、言って良いことなのに、特に日本では「女性が子供産みたくないっておかしい」「掃除したくないって、なんてなまけもの」みたいな外野からの評価が多い多い。プレッシャーが高いんですが、描かれているように、自分の希望を外に出していかないと、どんどんどんどん自分が苦しくなってくる。これ、まさにずっと私がブログなんかで訴えていることです。
ピアレスゆかりさま> ビジネス「どんどん発信する」側に振れいているのに、社会や日常が昔のまま「なるべく言いたいことは言わない」側なので、そのギャップが苦しいんですよね。自分の希望をを素直に認めることから始めないと発信さえできません。でも環境は待ってくれませんしね。
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