ぼくがドイツ人を嫌いになったワケ

プライベートな日記なので有料公開にした。貴重な体験記なのでそれなりに読む価値はあると思う。

もう10年くらい前の話だけど、ぼくはドイツ人が経営する某企業で職人として働くことになった。

いま思えば1人の採用枠に対して60倍という高い競争を勝ち脱き、なぜぼくが採用されたのか不思議なのだけど。きっと何かの縁なのだろう。

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ぼくがドイツ人を嫌いになったワケ

Hiro-pon

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Hiro-pon

コラム&エッセイ

コメント1件

kumiさん、読んでくれてありがとうございますm(_ _)m
マイスターはお客さんから天才と呼ばれてました。僕もそう思います。でもジュエリーデザイナーとしては一流だけど人としては未成熟な人なんだろうなと感じます。
良くも悪くもホロコーストのあった国なんだな〜と^_^;
励ましてくれてありがとうございます。元気が出ました✨
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