ジモ恋@1分de故郷を身近に感じるメディア

「誰もが、いつでもどこでも好きな地元にリンクできる社会を作りたい」との思いで、出身地 …

ジモ恋@1分de故郷を身近に感じるメディア

「誰もが、いつでもどこでも好きな地元にリンクできる社会を作りたい」との思いで、出身地 茨城オフ会@東京を主宰しています。都会にいながら、「恋」と「来」のサイクルで地元愛を爆発させよう! 中の人は、金融機関に勤めるアラサー男子ほか・・・。茶色い食べ物と酒と”おしゃべり”が大好き!笑

最近の記事

ONLY ONEになるには、No.1じゃなきゃ!なんて言わせない。

ありのままで生きたい方へ 今週のテーマ「私が本当に実現したいこと」を1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 時にはキャラで生きなきゃいけないときがある。 時には真実から目を背けた方が楽なときがある。 時にはありのままじゃない方が儲かるときがある。 なんて、人生あるあるですよね。 それで、そもそもその世界でなにかを極めたNo.1じゃなきゃ、ONLY ONEなんて確立できやしない。そもそも元々特別なONLY ONEなんてのは綺麗事や~と言われたことがある。 中の

    • 美味しいものだけで生きていく。

      人生いいとこ取りで生きたい方へ 今週のテーマ「私が本当に実現したいこと」を1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 本当に実現したいこと。 心に耳を当ててみる。 そう、答えは簡単に出た。 美味しいものだけで生きていきたい。 美味しいものって、高くて高級だけではない。 新鮮でみずみずしくて、もぎたて、とれたてなんて幸せもある。 究極を言えば、高いお金を出せば、新鮮で美味しいものが手に入るかもしれない。 東京の卸売市場に毎日、買い付けにいけば、いいのかもしれない。

      • 美味しいと言えないあなたへ

        素直じゃないあなたへ 今週のテーマ「私が本当に実現したいこと」を1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 美味しいものを食べたら、美味しいと。 やらかしてしまったときは、ごめんなさいと。 おぉ、ありがたやーと感動したときは、ありがとうと。 そんな当たり前のことを、当たり前のように、皆ができるようになったら、あたたかな心に包まれるよね。 美味しいものを食べたのに、もうなんとも感じない人がいたら、それはどこか異常がある証拠なので、自分を疑ってみてください。汗

        • 習うより、倣え。動き出すことがこんなにも尊かった理由。

          行動するのが怖い方へ 今週のテーマ「私が本当に実現したいこと」を1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 まちづくりや地域おこしにおいては、人に教えを請うて(習って)、練習するくらいなら、見よう見まねで真似して(倣って)、実践に飛び込んだ方がいいと思う。 何よりも、誰かのうしろにいては、見えないものもあるかもしれないし、いつまでたっても自分色を出すのは難しいのではないか? 正解がない道ほど、はじめの一歩が重要であり、決意を固めれば意識が変わり、行動すれば景色が変

        ONLY ONEになるには、No.1じゃなきゃ!なんて言わせない。

          決断できないなら、妄想くらいしましょ。

          決断できない方へ 今週は「私が本当に実現したいこと」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 そんなお前の妄想聞いてられるかーいって感じだと思いますが、中の人と同じ境遇の人がいたら、まずはやりたいことをクリアにして、その上で毎日念じましょう。というか、いつまでにこうなりたい、ああなりたいと祈りましょう。 というのも、ポジティブな祈りには、目標進捗を高める効果が脳科学的に証明されてるので。さあ、それで、中の人が本当に実現したいことは、突拍子もない感じですが

          決断できないなら、妄想くらいしましょ。

          リゾートじゃないけど、気分はバカンス?

          都会暮らしに少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 カーテンを開けたら・・・ その景色は、田んぼ・・・畑・・・山・・・はたまた海だった!なんてのが、田舎暮らしの贅沢であり、幸せなんだと思います。気分的には、リゾートじゃないけど、癒しの空間であり、疲れた心を洗う泉であって欲しいと思います。 しかし、人間は慣れの動物。 毎日見慣れた風景にはありがたみをあまり感じなくなり・・・非日常が日常とな

          リゾートじゃないけど、気分はバカンス?

          答えは写真の中に。田舎暮らしの幸せはまさに・・・

          都会暮らしに少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 田舎暮らしの幸せはまさに・・・食べ物が新鮮で安くて美味しい!この一言に尽きます。今日のnoteはこれで終わってしまうくらい。笑 中の人の実家は元農家ということもありますが・・・ 見渡す景色は畑。 家庭菜園とは名ばかりの普通の畑から収穫してきた野菜でご飯を作る母。 この時期なら、夏野菜の天ぷらやとうもろこし、新じゃがもそろそろ食べ頃だろ

          答えは写真の中に。田舎暮らしの幸せはまさに・・・

          プライベート空間を保ちたい人こそ、田舎暮らしが向いていた!?

          都会暮らしに少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 たしかに、都会は見知らぬ人だらけで、プライバシーが一見保たれているようにも思える。 しかし、実は、名も知らぬ衆人監視社会に都会人が無頓着になっただけであり、心休まるプライバシーが確保された空間など都会には限られていたのだ。 なんて、大袈裟に書いてみましたが、都会って実は衆人監視社会だよねーきっと他人には無関心だけど・・・という当たり前の

          プライベート空間を保ちたい人こそ、田舎暮らしが向いていた!?

          人の優しさも時には、うざったくしか感じないもの。

          少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 長所も短所も表裏一体だし、立つ視点やそもそもの見方を変えれば、どちらにでもなりうるから、また厄介ですよね。 田舎暮らしの良さ・・・ご近所や地縁によるお付き合いがなんだかあたたかくて・・・という側面がある一方で、それがとてつもなく面倒に感じることもしばしば。家柄(ほんまもんのど田舎ではここが一番大きい要素な気もするが・・・)、職業、なんとなくの暮らし

          人の優しさも時には、うざったくしか感じないもの。

          田舎だからこそ得られる体験!空気で感じる季節感。

          少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 田舎暮らしの幸せってなんだっけ?という問いに真正面から答えると、四季折々の季節感が感じられることではないかと思う。 都市と地方の物価や収入格差を勘案すると、一概に、「田舎だから安い!」なんてのは、安易な気がしてならない。 変わりゆく大地の色、小鳥や虫の鳴き声、そして、なんといっても空気感が違う。 一年中明るくて、賑やかな都市部では、季節の移ろい

          田舎だからこそ得られる体験!空気で感じる季節感。

          ほっとするあの味。幸福は幸腹から!?

          少し疲れている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 皆さんにとっての幸せってなんですか? 究極を言ってしまえば、暖かいものをいつでも心配なく食べられるこの環境って幸せなんじゃないかなーって中の人は思います。 残業続きで、疲労困憊の中、金夜にたどり着いたラーメン屋でのあの一杯。 実家で朝飲む何気ない味噌汁。 家族みんなでつつく鍋 などなど。 さっきのラーメン屋では、スープを飲み、麺をすすり出すと

          ほっとするあの味。幸福は幸腹から!?

          住む場所で決まるはずはないもの。幸せってなんだっけ?

          Uターン・Iターンを考えている方へ 今週は「(田舎暮らしの)幸せってなんだっけ?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 幸せってなんだっけ? それは人それぞれが考えたり、思ったりするはなしで、これだけ便利になった日本では、誰かがこれこそ幸せな暮らしじゃーと何か提示されても空虚になるだけ。 だが、生活や住環境は、その人が感じる幸福感に大きな影響を及ぼしている。 中の人は、コロナ禍となる前は週末地元生活・・・金夜に地元に帰り、月朝に会社へ直行する(金帰

          住む場所で決まるはずはないもの。幸せってなんだっけ?

          でも、キャラに飲み込まれたら、いけない。

          自分のキャラが確立できているなーと思っている方へ 今週は「世の中のニーズはこんなところにあった!?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 昨日のnoteで、必要とされるなら素の自分じゃなくて、キャラとして生きていくのもあり、という話をしました。 しかし、これもバランス感覚の問題で、キャラに足元をすくわれたら何にもならないということです。 恐らく求められるキャラは、普段の自分より、よくも悪くも際立った存在となることが多いかと思います。この場限りで、ピ

          でも、キャラに飲み込まれたら、いけない。

          素の自分ではなく、キャラで生きることも時には必要。

          いまいち自分に求められていることがなんだか分からない方へ 今週は「世の中のニーズはこんなところにあった!?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 自分で思い描いている自分像と他人から思われている自分像って必ずしも一致しないから、なんだか悩むし、時に凹むことがある。 中の人の場合、 自己評価は、繊細で様々計算したうえで時に厳しいことをいう人間と思っているが・・・ 他者からの評価は、豪快に物を言うよくも悪くもビックマウスとの評価をいただくことが多い。

          素の自分ではなく、キャラで生きることも時には必要。

          能ある鷹は爪を隠さなくても・・・

          本業をプライベートにいかしたい方へ 今週は「世の中のニーズはこんなところにあった!?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 中の人の特技は人前で話すこと。 話し方のノウハウを教えること。 自分の考えを文章にまとめること。 家庭料理を作ること。 マメなところ。 決めたら、とことんやること。 自分で自分を誉めるのは恥ずかしいことですが、こうやってみると様々見えてきます。敢えて短所は書きませんけどねw さて、そんな性格なので、仕事では、 おそらく世話焼き

          能ある鷹は爪を隠さなくても・・・

          1年間書いてみて分かった世界一簡単なnoteの続け方

          noteを苦なく続けたい方へ 今週は「世の中のニーズはこんなところにあった!?」をテーマに1分で読める耳寄り情報をお伝えしてまいります。 この前、友人から、ふと聞かれました。 よくもまあ、毎日、note書けるよねーって。 でも、コツを掴むまで正直、苦痛でした。 書かなきゃいけないのに、全然書けないってなりながら。。。 そこで、今日は、"勝手に"世界一簡単なnoteの続け方と題して、本格的にnoteを書き続けるコツをお教えします。一番大切なのは、一度に多量の文章を書かずに

          1年間書いてみて分かった世界一簡単なnoteの続け方