2019年新型iPhone 11について

新型のiPhoneでリバースチャージが可能になるとフォーブスが伝えています。
しかもワイヤレス給電によるものとのこと。

個人的にはリバースチャージ機能が目当てと言っても過言ではない理由でASUSのZenFone Max Pro m2(以下、Max Pro)を購入しましたが、非常に重宝しています。

HUAWEIなど他のメーカーの端末でもリバースチャージ機能を搭載した機種は存在しますが、5000mAhのバッテリー容量はMax Pro m1とMax Pro m2だけ。

先日の記事でもAndroid端末が今面白いことを書きましたが、実際にこのMax ProからiPhone XSに充電することもしばしば。
ずっとミーティングのはしごで外出しっぱなしなんてこともあると、リバースチャージだけではなくテザリングまでさせちゃって、もうおんぶに抱っこ状態ですw

さすがにそんな酷使するような使い方は滅多にしませんが、それでも余計なモバイルバッテリーとモバイルWi-Fiルーターを持ち歩かなくてもいいのは楽チンなんですよね。
(ちなみにそんな使い方してるとさすがのMax Proも1日持ちませんw)

もちろんこれはバッテリー容量が5000mAhもあるからこそなせる技。
半分とまでは言いませんが3000mAhにも届かないと言われるiPhone XSは、いくら電力効率が良いとはいえ心許ないのですよね。

そんなiPhone XSの後継機となる2019年型のiPhone 11にリバースチャージ機能が搭載されるということは、それなりのバッテリー容量を搭載してくれると期待してもいいのでしょうか。
個人的には5000mAhのiPhone 11とか、結構面白いと思うんですよね。
オールランウダーのフラッグシップとか響きがカッコいいしw

どんなiPhone後継機が発表されるのか、今からワクワクです。

ただ…
Androidも慣れると使いやすいしHUAWEIのEMUIとか操作性をiPhoneに寄せてきてたりして、Mate 20 Proのようなフラッグシップ機になるとレスポンスも良くとても良い道具になってきてるんですよね。
結局新しいiPhone後継機も買っちゃうと思うんですけどねw

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じーじ

何でも屋さん。AKB48黎明期のコンテンツプロデューサー、遊技機のプロモーションディレクター、LINEのサービス・コンテンツプロデューサーを経て、ベンチャーで執行役員やったり子会社の経営管理やったりしてま、、、したw

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