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ワタナベ実践室

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時代と時代の影に立って、「ひと」と「もの」と「しくみ」を、混ぜるのさ。
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地域で予防のさらに予防みたいなところに手を出すと、こういう仕事が来る。そして、当然やる。
#済む

働きづらいひとたちの中には、もちろん自分自身も入っています。

俯瞰したときに、まず、自分がどこに立っているか。それを確認しています。

いま、介護から遠くて、でも近い事業を醸成中。

学生時代から携わって来た、働きづらいひとたちの雇用創出関連。

これ、初めて見た。
近所に角打ちやってる酒屋を発見!

俯瞰してるつもりなのに自分の姿が見えない時は、ただ上に立ってるだけ。気をつけたい。

ただ単に生きてるだけ。みたいな時間久しぶり。

意識的にサボらないと、サボれない体質なのかも。

みんな疲れてないかな。 フォローしてくれてるみなさんは、結構頑張っちゃうタイプのひとが多い予感。 ちょっと息抜きできるといいな。 僕は一旦立ち止まる覚悟したよ。

子ども頃に欲しかった本をちょっとずつ集める企画。

小さい祭りに参加している。

うちの施設は子連れの保育士多いんだけど、子ども産まれたら保育園では働きづらいという謎の現象のせいなんだろうなと。
これ、考察したら面白くなりそう。

ロがトンネルみたい。

サボってないとは言えない。
サーファーっぽく海辺に座っている。

デイの事務作業中に偶然撮られた写真だという。

おわかりいただけただろうか?

ばあちゃんたちはウチに帰りだした。土曜日の朝。

コロナ禍が続き、変わったことといえば、土曜日の利用者さんが減ったこと。 まあ、みんな家族があるひとたちは無理にデイを利用しなくなったようだ。 うちで言うと、7割程度の減少。 土曜日のデイは、さらにいろんなタイプのスタッフが来るので、僕としてはめちゃくちゃ楽しい日として認識しているのだが、残念。 小さい子どもたちだけでなく、小学生組も集合してみんなで勝手に遊ぶので余裕が生まれる感じがする。 平日は別の仕事をして、土曜日だけ子どもを連れて出勤するメンバーも。 僕も土曜