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クロニクル紙が選ぶ2019年上半期ベスト その3

2019年の上半期を総括する、サンフランシスコ・クロニクル紙のオススメcookbookの記事を読んでいます。

前回はインド・コルカタからイギリス・ロンドンに移住して人気店「ダージリン・エクスプレス」を開いたシェフ、アスマ・カーンによるインド料理のcookbookと、アメリカ・ミシガン州の農園レストラン「グラナー・ファーム」のシェフ、アブラ・ベレンズによる野菜のレシピが満載のcookbookをご紹介しました。

後者は野菜料理だったら自分でも無限の可能性を発揮できると思える、そんなcookbookでした。
本日は最後の2冊をご紹介。
サンフランシスコといえば、のあの人も登場しますよ。
どうぞ最後までお楽しみください。

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続きはぜひククブクのページでご覧ください!


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早川 純一

ライター、フォトグラファー。IBD(UC)を発症してから、食というものについて考え、発信していくことがライフワークになりました。海外の優れた料理本を紹介するウェブサイト「ククブク」の運営をしています。文章執筆のご依頼等はtwitterのDMからお願いします。

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