給食革命は菜食のフェイズへ

ジェイミー最新刊のテーマは「野菜」

今年の夏は、ぼくもビーガンになろうと思っています。
ビールをガンガン飲むほうのビーガンですけど。
……。
レストラン経営で再建策を模索中のイギリスのシェフ、ジェイミー・オリヴァー。

この夏発売される彼の新刊は、野菜をメインテーマに据えたcookbookになるようです。

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「生きるために食べるべきで、食べるために生きてはならぬ」ソクラテス
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早川 純一

ライター、フォトグラファー。IBD(UC)を発症してから、食というものについて考え、発信していくことがライフワークになりました。海外の優れた料理本を紹介するウェブサイト「ククブク」の運営をしています。文章執筆のご依頼等はtwitterのDMからお願いします。

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