悪玉コレステロールと善玉コレステロールについて少し考えてみた

悪玉コレストロール(LDL)と呼ばれるコレストロールは肝臓からステロイド合成が必要な臓器(卵巣、精巣、脳、副腎など)



HDL(善玉コレステロール)は全身から肝臓に戻るコレステロール
身体の中の毒性物質が多いほどHDLの濃度は高くなる
HDLが高い=体内の毒性が多い

HDLが濃くなる物質は以下の通り
農薬、DDT(殺虫剤)、抗鬱剤、フッ素、免疫抑制剤全般(シクロスポリンなど)、抗ウィルス剤系、蜂毒、アルコール、、、
エストロゲン、オメガ3
上記はすべて毒性物質

医学論文はすべて逆を教えている

ストレス(代表はエストロゲン、熱ストレス)

サウナを30分入ると総コレストロールが下がる
➡︎LDLも下がるが、HDLは上がる

有酸素運動はHDLが上がる
ストレスを受けるとHDLは上がる

電磁波(超低周波)を曝露するとHDLが上がる
電磁波の悪影響を舐めてはいけない
遊離脂肪酸も増える
過酸化脂質は増える
総コレストロールは下がる
HDL↑➡︎LDL↓
電磁波は毒性物質と一緒

HDLが高いということは体内に毒性物質が多い
過剰なストレスがかかっている
つまり善玉コレステロール(HDL)が高いのはヤバイということ
[医学のマッチポンプ]
クラシックな大衆洗脳、誘導法、プロパガンダ



知覚できないものはサプリミナルではない
スプラリミナル
絶対に知覚できないものがサプリミナル
メディアに触れると洗脳されるからメディアは見るな
PRS[Probrem Reaction Solution]

エイズも仕組みは一緒



HDLが低いのも問題
低い場合はコレステロールの合成が出来ていない

HDLは高いのも低いのも良くない



[考察]
・間違った科学(フェイクサイエンス)では
原因と結果を履き違えていることが多い
➡︎そうなる理由は医療利権のため
医療は仁術から算術へ
そして詐術になり錬金術に成り果てている

・リアルサイエンスは頭が柔らかくないと理解しにくい
➡︎認知的不協和[自分の理解が追いつかないと人は攻撃的になったり思考停止したりする]
考えの根底が覆されるのでバカにされていると感じたり自我の崩壊を覚えるようになっていしまう
要するにパニック

ちゃんと結果を統計で考えたり
とりあえず自分の頭で考える習慣は最低限持つべき

でもメンタルを病んでるのもちょっとオシャレかもしれない
こんな情報過多でTV脳であれば何を信じるべきかなど考えられないかもしれない

正しい知識や生きる上での知恵を持つべき
教養、大切なのは創造的活力

想像力が権力を奪う
そもそも今の日本政府は余裕で信じるには値しない
彼らのほとんどは金の奴隷である

なんちってね

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