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【暇さえあればやっちゃうことを伸ばしたい】

来月6歳になる長男が暇さえあればノートとペンを取り出して「迷路」を書いている。

保育園で書いたのがきっかけでそれから暇さえあればノートを開いて。日に日に複雑に、色使いもカラフルに。RPGなんてやったことないのに、罠や宝箱、コインも設置され物語性が。

誰に教わったわけでもなく、夢中になって書いている彼をみていると、自分の好きな言葉を思い出す。

天才は努力する者に勝てず
努力する者は、楽しむ者に勝てない

彼の「これをやりたい!」を出来るだけ彼自身の意思でやってもらうために、彼と話し合い、通っていた公文をやめた。

今その瞬間にやりたいこと、興味があることに全力で取り組んでほしい。

大人になり過ぎた自分には、他人が羨ましくなるくらい、目の前のことに夢中になれているかな?

彼(子供)が集中して何かに取り組む姿には、大人に大切なことを思い出させる力がある。

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