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読書管理アプリ「ビブリア」の使い心地が良い件

読書管理にビブリアというアプリを使っています。何を読んだか?よりも今月どれだけ読んだか?という自分管理のために役立っています。

当然、1冊1冊のメモや感想を残しておく事ができるんですが、そのキーボードのUIの使い心地が良いのでずっと使っています。

ものすごく些細なことかもしれませんがメモ画面のキーボードには3つのスニペットが搭載されてます。

・p
・🕑
この二つは特に使う。

当然pを押すと、ページ数を残すための「p.」が入力されて、キーボードも数字のみに切り替わってくれます。Kindleの場合あんま必要ないんですが、紙だとさっと残すことが難しいので便利。片手でできるし。

次にタイムスタンプ。

いつのメモなのか?を一瞬で残せる。読み返したときに前はいつどのページでどんなフレーズを残したのか?見返せる。振り返りができるようになったので、別の意味で本を読むのが楽しくなった気がする。

小さなUIで使い心地や、継続するきっかけになってます。これもUXの一つに入るのかな?

さて、今年はあと5冊は読みたいなー。