【アラフォー&40代向け】人生は打開できる!“サルサ”で出会おう!モテよう!人生を謳歌(おうか)しよう!!

「40代が悲惨」なんて誰が言った?

(※2017年8月31日・情報を追記 → 最終章「もしかしたら『キゾンバ』の方が熱いかも!」編を追記しました。


この日本社会において「40代のオッサンは悲惨!」らしいのだ。

雑誌メディアでもWEBメディアでも「アラフォー&40代がいかに辛いか?オッサン生活はいかにダサいか?」を大々的に取り上げている。


奥さんに虐げられ(しいたげられ)、お小遣いは1日500円の悲惨な40代?

なんだ?この寂しそうな背中は?


仕事でも「使えない情弱な40代?」

家庭でも悲惨な扱いを受け、仕事は冷遇されるのが40代のオッサン????


ふざけるな。僕は40代になったって輝いているし、人生を楽しんでいるし、女の子ともいつでも付き合える。そんな風に思っていた。

雑誌・週刊SPAにも「40代ナンパ師」として掲載された。

僕はまだまだ現役で恋愛という戦場の最前線で戦えると思っていた。

でも、実は・・・・。


でも、僕も“加齢の焦り”を感じていたのは事実だ!

でも・・・・

加齢による焦りを感じていたのも、また事実だった。

僕は5月に45歳になった。
そして、それは僕に軽いショックを与えた。

(29歳から)30歳になる時も特に何も感じなかった。
(39歳から)40歳になった時も特に感慨深いものはなかった。

でも・・・・
なぜか「45歳」ってのは心理的なショックがあった。

だって・・・
四捨五入したら50歳じゃん!!

僕は必死に考えた。

40代でも・・・、そして今後ますます歳をとっても戦うためにはどうすれば良いのだろう?・・・・と。


でも方法が見つかった!

ある日、僕は六本木で友人と飲んでいた。

友人と六本木のHUBで女の子に声をかけるが、反応は悪い。

「まあ、いいさ。HUBなんて出て、もう一杯だけ飲もう」。。。。


僕は友人の提案で初めて「サルサバー」に行った。

なんだ?サルサって????

まあ、カクテルを一杯だけ飲んで今日は帰ろう。


でもそこで衝撃を受けた!!

サルサバーがカッコよかったのだ!!

サルサのダンスもクールだったのだ!!

サルサバーは予想以上にカッコ良かった。僕はノックアウトされた。


これだ!!!!!!!!!!!!


40代は若いメンズとパワーゲームをしちゃ駄目だ。

若いイケメンなメンズと違う土俵で戦う必要がある。

その土俵(フィールド)は「勝ちやすい戦場」であることが必須条件だ。

すなわち、女性が多くて男性が少ないマーケット。

40代という「弱み」が逆に「強み」になる市場環境。。。。。。


それは“サルサ”だ!!


サルサは40代の「新たな出会いエンジン」だ。


サルサには大きく2つの出会いがある。

①サルサのスクール(レッスン教室)

②サルサバーやイベント


まず「①:サルサのスクール(レッスン教室)」から解説しよう。


「サルサのスクール」は“ハイパーフレンドシップ戦略”で攻めよう!

サルサ教室で女性と出会うためにはどうすれば良いのだろうか?
サルサ教室は狭いコミュニティだ。


ここで積極的な攻めは危険だろう。出入り禁止になる。
慎重な攻めが必要だ。

でもサルサの世界は独特だ。

サルサのレッスンは「サブスクリプション型(月額・継続課金)」ではなく「都度のチケット制」なのだ。

サルサの練習をしたい人は好きな場所へフラッと行き、翌週はまた違う教室にその日の気分で通ったりする独特の風習がある業界なのだ。

これが「サルサ教室での攻め」のヒントになる。

だって、フィットネスクラブに通っている人で、同時に「ゴールドジム」と「ルネサンス」と「ティップネス」に通っている人なんていない。


サルサの独特の風習があるからこそ「ハイパー・フレンドシップ戦略」が使えるのだ!

他の習い事では採用しづらい「ハイパー・フレンドシップ戦略」がサルサなら簡単に使えてしまうのだ。これこそが、僕がサルサを熱烈に推奨する理由の一つだ。


ハイパーフレンドシップ戦略とは?

「フレンドシップ戦略」とは高校生の部活のマネージャーとの交流から交際に発展するような「お友達アプローチ」法だ。

狭いコミュニティだけに1つのコミュニティで1人の女性だけしかアプローチできないのが欠点だ。


これでは「試行回数」が増えないのがデメリット。

その欠点を補完するのが「ハイパー・フレンドシップ戦略」だ。

この理論は実は単純でシンプルな理論だ。説明しよう。

1つの閉じたコミュニティで1人の女性にしかアプローチできないのなら、コミュニティの数を増やせばいいのだ。


そして通常の習い事のような「月額・継続課金型」ではなく「都度のチケット制」のサルサの慣習が、その「ハイパー・フレンドシップ戦略」を可能にするのだ。


単純なフレンドシップ戦略を採用した場合、半年後に告白するとしよう。半年の試行回数は1回だ。

これを「ハイパー・フレンドシップ戦略」で10の教室に通うと・・・・単純に試行回数は10回確率は10倍に跳ね上がるのだ!!!

これこそが「ハイパー・フレンドシップ戦略」だ。恋愛工学の基本理論でもある。


ただし、過度の期待を読者の方に抱かせないために正直な告白をしよう。

サルサのレッスン場に来る女性の大半は「THE おばちゃん!」だ。

でも、1人~2人くらいの割合でカワイイ子がいる。この子を狙う。


狙うといっても通常のストリートやバーでの攻め方とは異なる。

「フレンドシップ戦略」だけに、ゆっくりと友達のような関係からスタートする。


僕は某サルサ教室で出会ったハイスぺ女子とフレンドシップ戦略でコミュニケーションを取っている。

ライン等もあまり積極的にしない。むしろ時間を空けて相手からラインをさせるくらいが調度いい。(※これは相手の自分への興味度合いを測る意味でも有効だ)

こういった具合で慎重に関係を深めていく。

僕は他のサルサ教室にも通い始め、現在は3人の子とソフトに友達関係を継続中だ。もうちょっと案件を増やしたいので、他の教室にも顔を出してみようと思う。


あと2~3カ月もすれば成果は出てくるだろう。

これが僕からお送りする「サルサ教室・編」だ。


本noteの内容と目次

有料パートでは「サルサバー編」を紹介する。

僕のサルサの師匠である、サルサのプロフェッショナルである「サルサさん」からの解説だ。

https://twitter.com/salsamalsa5


有料パートのコンテンツは以下の通りだ。サルサ業界の動向や東京でオススメのサルサバー、サルサのレッスン方法等が具体的に書かれている。


【目次】

①:サルサってどんなもの?(解説:サルサさん)

②:何がサルサの魅力か(解説:サルサさん)

③:サルサはどんな人がやってるの?(解説:サルサさん)

④:サルサはどうやったらうまくなれる?(解説:サルサさん)

⑤:サルサ場のご紹介(東京エリア)(解説:サルサさん)

⑥:サルサ以外も踊れると楽しさ倍増!(バチャータ、キゾンバ)(解説:サルサさん)


無料パート:まとめ

本noteのコンセプトは「アラフォーや40代でもサルサで出会おう!モテよう!」だ。

でも実は僕が最もお伝えしたいのはタイトルにもなっている「サルサで人生を謳歌(おうか)しよう!」の部分だ。


実はサルサは男性の方が圧倒的に難しい。

途中で挫折しやすい。離脱しやすい。


男女の参加比率で圧倒的に女性が多いのは、シンプルに「男性の方が辞めてしまう!」からだったのだ。シンプルな理屈なのだ。


そして僕も実はサルサのレッスンに苦しんでいる。

普通の人は、サルサはバーのフロアデビューまで3カ月はかかるだろう。


でも、僕はある日、驚いた。

僕はサルサのレッスン自体を楽しんでいたんだ!

サルサで踊ることを純粋に楽しんでいたんだ!

「女の子に出会いたい!」という動機で始めたサルサだったが、

今はサルサを学ぶことが純粋に楽しいし、ダンスを謳歌している。


僕が最後にお伝えしたいのはこの部分だ。

本noteでサルサの魅力に触れ、人生を楽しむキッカケに本記事がなってくれれば最高だと思う。


もちろん、サルサを通じて素敵な女性に出会ってもらいたいと思う。

でも、もっと重要なことは「人生で熱中できる何か?」を見つけることだ。

そしてサルサはその「何か?」になる要素が十分にある。


サルサは絶対にチャレンジしてみる価値がある。

最初の始める動機(入口)が何であれ。

さあ、人生を謳歌しよう。

ここからは僕のサルサの師匠である「サルサさん」からの極めて具体的で詳細なサルサに関するレクチャーが始まる。


僕から最後に一言。

サルサで人生を打開しよう!!

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