リザーバーのカバーで深いバイトを得る方法

自分が書いているブログ「kakedzuka.com」の中でメインコンテンツのひとつになっている亀山湖でのフリッピング。


8フィート近いロッドを使ってクラッチを一切切ることなく超接近戦で挑むガチのフリッピングでリザーバーのカバーを攻める訳ですが、それについてはかなり細かくブログの中に書き落としてきました。


これまでブログで書いてある事を忠実に実践してもらえば実際に魚に触れると思います。


しかし意外と実践されてない深い部分のアプローチについて、まだ書ききれてない部分があるんですよね。


今回はこれまでブログの中では書いてこなかった、操船からカバーに接近した際に自分が気を付けてる事を書いてみました。


ブログを読んで、それを実際に実践してくれた人の中には、本当に魚を釣ってくれた人もいると思います。


でも、何かちょっとやり切れてない感じがするとしたら、これからお話する操船やアプローチの内容の中に大きなヒントがあるかもしれませんね。


船の横揺れ


自分がいつも亀山湖でカバーを撃つ時は超接近してアプローチするのですが、その距離感を間近で見たには良く驚かれます(笑。


ほとんどカバーの中に船を突っ込んでしまってるからですね。


それでも食う時は普通に食うのですが、それにはとても大事なキモがあります。


ブログにも書いているように、エレキを絶対に踏まないとか、物音を立てないと言うのは基本中の基本です。


が、じつはそれ以上に気を使ってるのが船の揺れですね。


※この先は有料ゾーンになります。記事を最低価格の100円に設定しましたが、価格以上の内容が書かれてる事をお約束いたします。そしてこちらの内容が今後ダイレクトにブログに掲載される事はありません。


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