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下戸の夜

6月下旬発売のアンソロジー『下戸の夜』(本の雑誌社)にて、「映画の酔っぱらい」というエッセイを寄稿しました。

『下戸の夜』

お酒がない夜もこんなに楽しい!
お酒を飲まない我らは毎夜、何をしてるのか、何を想うのか――。
深夜のドライブ、書店、パフェ。下戸の生態、お披露目します。

本邦初!? 下戸の本音をたっぷり集めました。
下戸の矜恃、夜のお出かけ、酔わない文壇、過激な健全ロックにソフトドリンカー魂の叫び。

著者:本の雑誌編集部下戸班 予価1728円(税込)
■四六判並製 ■192ページ(カラー16ページ含む)



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すずきたけし

書店員。たまにライターとかイラストレーター。読書は外文、映画は洋画、釣りは洋式毛鉤の海外かぶれ。ウェブマガジン『あさひてらす』にて小説《16の書店主たちのはなし》連載中。『偉人たちの温泉通信簿』挿画、『下戸の夜』(本の雑誌社)『夢の本屋ガイド』(朝日出版)などに寄稿。 栃木県出身

書評とかレビューとか

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