初めてnoteでサポートしてもらって嬉しい話。


身内以外で初めて、noteの「サポート」を受け取った。

noteには「記事をサポートする」をクリックして、クリエーター(私)に対して100円から支援できる仕組みがある。

まだ10個くらいしか記事もないし、大したことはかけていないのだけど・・・こうやって見てくれている方がいて、しかもサポートまでしてくれる方がいるのはとても嬉しい。

あぁ〜〜どこの誰なのかわからないけど(アカウントはわかるけど本名ではないので。でもなんとなく、あの方かも?って予感はある。)、本当にありがとうございました。


金銭的な報酬が欲しいわけではなく、見てもらえている、役立っている、楽しんでもらえている、という実感は何にも代えがたい喜びがある。

それがモチベーションに繋がり、自分の自信へも繋がるから、その連鎖でもっともっと楽しい生き方ができるような気がする。

大げさかもしれないけどこういう小さな喜びの積み重ねで、人は楽しく生きていける。

(本当にありがとうございます。感謝。)


とは言いつつも、変に人に気を使ったり、役立とう!楽しませよう!と思い込みすぎると、noteを始めた意味と違ってくるので、意識しすぎないようにしよう。

あくまでも「自分が楽しく、自分らしい文章を書けるように」練習するのがnoteを始めた理由なので、縛られず楽しむつもり。

それが、お店のブログやSNSとは違って、個人での発信の良いところ◎


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サポートをする、というと最近だとクラウドファンディングなどが盛んだけど、どれだけの人が実際にそういった形で支援したことがあるんだろう。

私は過去、自分自身の所属する組織でクラウドファンディングを使ったことがあるけれど、本当にたくさんの方に支援してもらえて感動した。

金額以前に、こんなにたくさんの人が気にしてくれているんだ・・・という驚きと喜び。

そして自分でクラウドファンディングをやってから、自分自身も他の人が協力を求めているときに、以前より気軽に支援をしやすくなった。

ノリで支援する、くらいの勢いでいいと思う。
少額なら特に、ノリでやっても負担は少ないし、それなのに相手には大きな感動を与えることができるのだから。

なんて、、、
書くと催促しているみたいな感じになるけど(笑)そうではない。
断じて!

ただ単に嬉しかった。
とにかく、サポートありがとうございました!
今日はそんな感じの日記で。

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ありがとうございます!(ネコ撫でながら)
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オゼキカナコ

岐阜のライフスタイルショップ「長月」オーナー。「かかみがはら暮らし委員会」メンバー。長月コージ(夫)、おもち(白猫)ベルカ(黒猫)と暮らしています。みんなかわいい。

コメント1件

猫の写真、小説のTOP画像に使わせていただきました。ありがとうございました!
【第十一夜】半分こ|フカサワヤ
https://note.mu/fuka8yoi/n/n0eb3e5008243
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